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    『カラテカ』、『ピットフォール』、リチャード・ギャリオットの処女作に、Atariの伝説『E.T.』も! インターネット・アーカイブがエミュレータ付きで超クラシックソフトを公開

    • 2013.10.27 Sunday
    • 10:51

    ●個人用パソコンの黎明期のソフト群が実際に動作

    et2

     インターネット・アーカイブが“Historical Software Archive”と題したコーナーを公開した。Javascriptで動作する多機種対応エミュレータ“JSMESS”を組み込んでおり、Webブラウザー上でそのまま動作する。

     このセクションで公開されているのは、インターネット・アーカイブが収蔵したコレクションの中から、特に歴史上重要とするソフトウェアの数々。
     Atariの1980年の店頭デモ世界初のパソコン向け表計算ソフトVisiCalc80年代に一世を風靡したワープロソフトWordStarApple IIcのイントロダクション用ソフト、“アドベンチャーゲーム”の始祖『コロッサル・ケーブ・アドベンチャー』をマイクロソフトがIBM PCのローンチタイトルとして移植したマイクロソフトアドベンチャーといった産業史的に重要なソフトが収められており、各ページで動作を実際に確認可能。

     マイクロソフトアドベンチャー以外にもビデオゲームが含まれており、Atari崩壊の一因とも言われるソフトE.T.や、『ウルティマ』を生んだリチャード・ギャリオット氏の処女作AkalabethAtari版パックマンなどのほか、ピットフォールカラテカチョップリフター、ワイヤーフレームによる宇宙船ゲームEliteといった歴史的タイトルが並んでいる。


    ソース http://www.famitsu.com/news/201310/26042313.html

    「カラテカ」はあのウネウネした動きが大好きでファミコン版相当やりました。
    敵と戦う前に必ず挨拶をしようと心がけていた私。敵の近くまで走って行って
    慌てて挨拶したら、近過ぎて攻撃を受けてゲームオーバーって言う事よくやりました。

    「ピットフォール」は「ピットフォール2」をSEGAマーク2で相当やりました。
    冒険心をくすぐられる素晴らしい作品だった。
    地底湖のゆらめく水面に感動した記憶があります。

    たけぇ〜!! GeForce搭載のゲーミングノート 最安でも17万 ゲーム機ってすげえ安い。

    • 2013.06.05 Wednesday
    • 01:47
     

    MSI、Haswellと最新のモバイル向けGeForce搭載のゲーミングノートを発表

    マイナビニュース 6月4日(火)23時10分配信

    MSI、Haswellと最新のモバイル向けGeForce搭載のゲーミングノートを発表

    (写真:マイナビニュース)

    MSIは2日、第4世代Intel CoreプロセッサとNVIDIAの最新モバイル向けGPU「GeForce GTX 700M」シリーズを搭載したゲーミングノートPC5モデルを発表した。マイルストーンを通じて、すでに販売を開始している。発表に先立って、MSIは報道関係者向けに製品説明会を開催。説明会も踏まえながら発表された製品の紹介をしたい。

    【拡大画像や他の画像】

    最新のCPUとGPUを採用することで、従来製品と比べてパフォーマンスが向上した。CPUとGPUに対する冷却として、MSIが「Cooler Boost 2」と呼ぶ新たな冷却システムを搭載。

    従来はCPUとGPUを個別に冷却ファンと接続していたが、「Cooler Boost 2」では、CPUとGPUのヒートシンク間にヒートパイプを渡すことで、効率的に排熱することができるという。MSIが行ったテストでは、「Cooler Boost 2」によって従来よりもCPUとGPUの表面温度を7〜8度下げることができたとしている。

    また、フラグシップモデルである「GT70 Dragon Edition 2 Extreme」では、システム用のドライブとして、2.5インチSSDのスペースに128GB mSATA SSDを3基RAID 0構成で搭載した「Super RAID 2」を採用。SATA 3.0で接続した通常の2.5インチSSDと比較して、3倍の速度となる1,500MB/sでのデータ転送が可能だという。

    マルチディスプレイでの出力にも対応する。最大で外部ディスプレイ3面とノートPC自体のディスプレイで4画面の出力が可能。製品解説を行ったMSIのプロダクトマネージャ Kevin Hsu氏は「日本ではまだマルチディスプレイがそれほど広がっているとはいえないが、その分これから市場が拡大していく余地はあるので、注力していきたい」とコメントした。

    このほか、MSIがゲーミングマザーボードなどでも採用するLANコントローラ「Killer E2200」に加えて、無線LANでも「Killer N1202」を搭載。ネットワークの帯域幅をアプリごとに任意に設定可能で、オンラインゲームのプレイ時に発生する画面のカクつきやタイムラグを低減する。ラグがプレイに大きな影響を与えるFPSといったジャンルのゲームで効果を発揮するとしている。

    ○GTシリーズ

    最上位モデル「GT70 Dragon Edition 2」の主な仕様は、CPUがIntel Core i7-4930MX(2.4GHz)、チップセットがMobile Intel HM87 Express、グラフィックスがNVIDIA GeForce GTX 780M、メモリがDDR3L-1600MHz 16GB(8GB×2)、ストレージがSuper Raid 2 384GB SSD(128GB mSATA×3)+750GB HDD、光学ドライブはブルーレイディスクドライブ、ディスプレイは17.3型フルHD(1,920×1,080ドット)ディスプレイ、OSはWindows 8 64bit。

    インタフェースは、USB 3.0×3、USB 2.0×2、HDMI×1、Mini-DisplayPort×1、D-sub×1、10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T対応有線LAN(Killer E2200)、IEEE802.11a/b/g/n対応無線LAN(Killer N1202)、Bluetooth 4.0、カードリーダなど。本体サイズはW428×D288×H55mm。重量は約3.9kg。8月の発売を予定し、店頭予想価格は439,800円前後。

    「GT70 2OD-207JP」は、本体の筐体は「GT70 Dragon Edition 2 Extreme」と共通で、「GT70 Dragon Edition 2 Extreme」の仕様から、CPUをIntel Core i7-4700MQ(2.4GHz)、メモリを8GB(8GB×1)、ストレージを128GB mSATA SSD+750GB HDDに変更したモデル。すでに販売を開始しており、店頭予想価格は253,000円前後。

    15.6型ディスプレイを搭載した「GT60 2OD-032JP」の主な仕様は、CPUがIntel Core i7-4700MQ(2.4GHz)、チップセットがMobile Intel HM87 Express、グラフィックスがNVIDIA GeForce GTX 780M、メモリがDDR3L-1600MHz 8GB(8GB×1)、ストレージが128GB mSATA SSD+750GB HDD、光学ドライブはブルーレイディスクドライブ、ディスプレイは15.6型フルHD(1,920×1,080ドット)ディスプレイ、OSはWindows 8 64bit。

    インタフェースはほかのGTシリーズとほぼ共通だが、USB 2.0ポートが1つとなる。本体サイズはW395×D267×H55mm。重量は約3.5kg。店頭予想価格は店頭予想価格は169,800円前後。

    ○GEシリーズ

    GEシリーズには新たに14型の薄型ノート「GE40 Dragon Eyes」をラインナップに追加する。重量も約1.98kgとゲーミングPCとしては比較的軽量なモデルといえる。

    主な仕様は、CPUがIntel Core i7-4702MQ(2.2GHz)、チップセットがMobile Intel HM87 Express、グラフィックスがNVIDIA GeForce GTX 760M、メモリがDDR3L-1600MHz 4GB(2GB×2)、ストレージが750GB HDD、光学ドライブはDVDスーパーマルチドライブ、ディスプレイは14型HD+(1,600×900ドット)ディスプレイ、OSはWindows 8 64bit。

    インタフェースはUSB 3.0×2、USB 2.0×1、HDMI×1、D-sub×1、10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T対応有線LAN、IEEE802.11b/g/n対応無線LAN、Bluetooth 4.0、Webカメラ(約130万画素)など。本体サイズはW339×D239.4×H22.3〜29.2mm。重量は約1.98kg。店頭予想価格は139,800円戦後。

    17.3型ディスプレイを搭載した「GE70 2OE-025JP」の主な仕様は、CPUがIntel Core i7-4700MQ(2.4GHz)、チップセットがMobile Intel HM87 Express、グラフィックスがNVIDIA GeForce GTX 765M、メモリがDDR3L-1600MHz 8GB(8GB×1)、ストレージがSuper Raid 128GB SSD(64GB SSD×2)+1TB HDD、光学ドライブはブルーレイディスクドライブ、ディスプレイは17.3型フルHD(1,920×1,080ドット)ディスプレイ、OSはWindows 8 64bit。

    インタフェースは、USB 3.0×2、USB 2.0×2、HDMI×1、D-sub×1、10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T対応有線LAN(Killer E2200)、IEEE802.11b/g/n対応無線LAN、Bluetooth 4.0、カードリーダなど。本体サイズはW418×D269.3×H39mm。重量は約2.75kg。店頭予想価格は249,500円前後。

    上記構成からグラフィックスをGeForce GTX 750Mに変更した「GE70 2OC-027JP」の店頭予想価格は179,800円前後。

    15.6型ディスプレイ搭載「GE60 2OE-020JP」の仕様は、CPUがIntel Core i7-4700MQ(2.4GHz)、チップセットがMobile Intel HM87 Express、グラフィックスがNVIDIA GeForce GTX 765M、メモリがDDR3L-1600MHz 8GB(8GB×1)、ストレージがSuper Raid 128GB SSD(64GB SSD×2)+1TB HDD、光学ドライブはブルーレイディスクドライブ、ディスプレイは15.6型フルHD(1,920×1,080ドット)ディスプレイ、OSはWindows 8 64bit。

    インタフェースは17.3型のGEシリーズと同様で、本体サイズと重量はW383×D249.5×H37.6〜32.3mm/約2.45kg。店頭予想価格は169,800円前後。
    ソース:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130604-00000178-mycomj-sci


    このクラスのスペックをゲーム用に最適化して販売すると

    いくら位になるのだろうか...

    逆さや考えたら10万切れるのかな...いやもっと安くできそうだな...

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