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  • 2017.03.28 Tuesday

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    ダクソ3発売前にPCでLowスペ〜Maxまで比較。違いがわかんねぇレベル

    • 2016.03.22 Tuesday
    • 08:57

    いちお開発中のゲームなので今後変わるかもよ的な文言が動画中に入ってますが
    そこまで変わらないだろう。

    これじゃ数十万のゲーミングPC持ってる人可哀想すぎる。

    影の処理なんか個人的にはLowのほうが好みだったりする。
    やっぱり予算と納期の関係で作り込めないんだろうなぁ。。。

    PCゲームの未来を考えたらMax設定の時は驚愕のグラフィックで
    タイタン2枚差しじゃないと無理ですよ〜位やってほしい。

    いつかはMax設定で遊べるPCほしい!と思わせないと。

    発売日に間に合わなかったらMax設定は後日アプデで実装します。
    強力なグラボ2枚さしてお待ちください。

    こんなアナウンスされたらワクワクがとまらないんだがな。







    「わらわら」「うねうね」そんな言葉が好きな人はこのゲームをオススメします。

    • 2016.01.29 Friday
    • 07:37

    このわらわら感、うねうね感、たまりませんなぁ
    コンシューマ機でも出るのかな?
    こういうゲームのイメージは高性能なPCじゃないと処理がおっつかない気がする。

    あと、日本では売れそうもないからでても海外のみな気がする。

    イメージと違ったらいやだから体験版をよろしくお願いします。


    フォトリアルなマインクラフトが惜しい!

    • 2015.09.04 Friday
    • 07:50

    海や空、とても美しい仕上がりのModです。
    しかし!どうせならカクカクした全てのオブジェを
    フォトリアルにして欲しかった。
    最近のオープンワールドの様なね。

    多分誰かがやるんだろうから楽しみにまっていよう。


    進化を続けるスカイリムのMODをお楽しみ下さい。

    • 2015.08.23 Sunday
    • 11:22

    PS4/XboxOneでMODを検討しているそうです。
    FALL OUT4で実現するかもしれません。

    MODとはユーザーがグラフィックなどを作りかえる事ができる行為です。

    と言う訳で私が大好きなスカイリムの動画でMODでどんな事をやっているか
    とてもせいとうなやりかたをしている動画を紹介します。

    他にもアニメキャラを登場させたりエロい方向にひた走っているものもあります。
    自由ですからね。MODは

    CS機だと介入されて規制されそうですけど
    まずは...と言う事でぜひ採用して頂きたいです。

    頑張れゼニマックス!
    スカイリムのPS4版MODオッケーバージョンもよろしく!!


    PC版 4K画質のGTAVが4月14日に発売!PS3/P4との比較画層来てます!

    • 2015.03.15 Sunday
    • 10:54
    そんな訳で下のYouTube映像をご覧下さい。

    どうですか4K!
    PS3/PS4/PCとの比較を見てると

    「眼鏡屋で視力を合わせている時の情景」が浮かんできました。

    解像度の次はキャラクターをより写実的に作り込んで欲しいです。
    リアル過ぎる背景描写にキャラクター描写の表現力が追いついていない。
    そんな気がします。

    個人的には4Kでレースゲームがやってみたい。
    遠くまで見える方が有利だからね♪

    据え置きハードで4KはPS5が出る頃には実現できるのかな?
    でもその頃は8Kなんだろうなぁ...

    Valveの名作ゾンビCo-op FPS『Left 4 Dead 2』が12月26日までSteamにて無料配信中、新実績も追加へ

    • 2013.12.27 Friday
    • 09:07
    開発チームは公式ブログにて本日、2013年のホリデーを祝し『Left 4 Dead 2』を期間限定で無料配信すると発表しました。期日は太平洋時間の12月26日午前10時まで、日本時間にすると12月27日(金)の午前3時までとなります。

    今回100%セールとなった『Left 4 Dead 2』は、Steam商品ページよりダウンロードすれば無料期間が終了した後もプレイが可能。開発チームは「『L4D2』のプレゼントで要求されるのは、インストールすることだけだ」と伝えており、この機会に他のプレイヤーを招待しゾンビアポカリプスを共に楽しもうと呼びかけています。

    ただし記事を執筆している現在、この無料配信に大量のユーザー達が殺到している模様で、Steam商品ページには全くアクセス出来ない状況です。セールは日本時間の明日早朝まで続く予定で、『L4D2』をまだ所持していないユーザーはひとまず時間を置いてからチェックしてみるのが良いでしょう。

    なお今回の無料配信に合わせ、ホリデー期間に無料でゲームを購入したプレイヤーがキャンペーンで生存するのを助ける新実績「Ghost of Christmas Present」が実装されています。 



    学生のプロジェクトとしてスタートしたアクションRPG「FORCED」。制作者秘話など

    • 2013.11.19 Tuesday
    • 08:20

     学生のプロジェクトとしてスタートしたアクションRPG「FORCED」。スタッフ全員が寝食を共にするという生活を続けながら,3年余りの開発期間を経て,2013年9月に正式発売された。何度も資金難にも陥るなど,スムーズな開発ではなかったものの,画像共有サイトに掲載した1枚の写真が多くのファンの関心を集めたことで,なんとか完成にこぎ着けたという。今回は,ゲーム開発者がゲーマーの注目を集めるために必要な「自分のストーリー」とは何かについて紹介したい。


    画像シェアリングのニーズにフィットした「Igmur」


     日本でも少しずつ一般化してきた「画像共有サイト」だが,アメリカの「Imgur」もその一つだ。「Imgur」と書いて「イメージャー」と呼ぶそうだが,「ハズレのないイメージサイト」をモットーに,高い人気を集めている。
     日本の掲示板ように匿名ではないが,アメリカにもインターネットユーザーがニュース記事やウワサ話をアップロードし,それについて自由に意見交換できる,「Reddit」「Digg」などのサイトが人気を集めている。このImgurは,そうしたサイトからの画像シェアリングの要求にうまく合致したことで,現在は1日に100万近くの画像がアップロードされ,35億ビュー/月を超えるほどに成長したという。

    Igmurに掲載された画像の一部。同サイトの書き込みには,彼らの7か月にわたる不法占拠がテレビニュースとして流れたことを記憶しているデンマーク人のものもあった
    Access Accepted第401回:ゲーム開発者に求められる「自分のストーリー」とは何か
     このIgmurで過去最高の閲覧数を獲得したのが,アクションRPG「FORCED」「Steam」でリリースしたデンマークのインディーズゲームデベロッパ,BetaDwarf Entertainmentがアップした,「スタートアップ企業の驚くべきストーリー」(An Incredible Start-Up Story)という一枚の画像だ。一枚といっても,何枚もの写真を縦につなげたもので,サイズは600×10000ドットにもおよぶ。
     その一部を掲載したが,お分かりのようにグラフィックスノベルのような構成になっており,その内容は,彼らがどのようにして「FORCED」を作ってきたかを紹介したもの。

     反企業的なカルチャーの強い欧米のインターネットユーザーは,こうした自己アピールや商品の宣伝に対しては辛辣になることが多いが,BetaDwarf Entertainmentの画像は非常に大きな反響を呼んでいる。その理由は,自分達の事情を赤裸々に,かつ面白く語っているからだろう。彼らのストーリーを要約すると,以下のような感じだ。

     コペンハーゲン近郊のオールボー大学に通う大学生数人が,なるべく金をかけずにゲームを作る方法を模索していた。そんなときに見つけたのが,大学構内で誰にも使われていなかった空き部屋だ。オリジナルメンバーの8人は,ただちに自分達のアパートを引き払い,冷蔵庫やマットレス,電子レンジなどを持ち込んで,その部屋に引っ越した。もちろん,不法占拠だ。
     お互いの作業を邪魔しないよう,全員で同じ時間に寝て同じ時間に起床するという,まるで軍隊のような団体生活を送っていた彼ら。話を聞きつけた学生が集まり,その頃には15人ほどに増えていたという。


    7か月におよぶ不法占拠の果てに


     そんな生活が7か月ほど続いたが,ある日,大学当局に見つかって部屋を追い払われる。そこで,メンバーのうち8人は,コペンハーゲンから遠い場所にある家賃の安い一軒家を借りて共同生活を続けることにした。残りのメンバーは自宅からここに通い,アーティストはリビングルーム,プログラマーらは地下室という感じで,夢の作品作りに明け暮れたという。


     しかし,全員の貯金も一年ほどで使い切ってしまい,途方に暮れることに。苦肉の策として選んだのがクラウドファンディングサイト「Kickstarter」だった。目標額は4万ドルと少なめで,とにかく完成まで生き永らえるのが目的だったようだ。
     当初,投資はなかなか集まらなかったが,この頃,仲間の一人がImgurに画像の前半部分をアップすると,数日間で100万ものアクセスを記録。それが話題になったことで,最終的にKickstarterでは,1900人を超える投資者から6万5000ドルを得ることに成功した。

     KickstarterとIgmurで予想以上の反響を得たBetaDwarf Entertainmentのメンバーは,すぐにコペンハーゲン市内のオフィスに引っ越し,ゲームのブラッシュアップを続けた。コペンハーゲンに移ったのは,大きな都市のほうがパブリッシャを見つけやすいと思ったからだ。節約のため,アパートなどは借りず,オフィスに寝泊まりしながらゲーム開発を続けていたという。

     大学の空き部屋で作業を始めてから,すでに2年半が経過していたが,この時点でもパブリッシャは見つからず,Kickstarterで得た資金も底を尽き始める。ここでギブアップすることもできただろうが,交渉の末に銀行から20万ドルを借りることに成功し,4か月後の2013年9月に,ようやく「FORCED」のリリースにこぎ着けることができたのだ。

    Co-opに重点を置いた,BetaDwarf EntertainmentのアクションRPG「FORCED」。現時点でのメディアの評価は100満点中71点ほどで,「中の上」といったところだが,ゲームの面白さだけでなく,開発者達の努力を認めてゲームを購入した人も少なくないようだ
    Access Accepted第401回:ゲーム開発者に求められる「自分のストーリー」とは何か

    「FORCED」公式サイト

    Steam「FORCED」紹介ページ


     価格は約20ドルで,初週の成績は7万本ほどだったとのこと。「Steam」への手数料などを差し引くと利益を出すまでには至っていないようだが,食うや食わずの団体生活の中から1つの作品を生み出したことに対する,彼らの達成感も大きいようだ。

     「FORCED」がリリースされてから1週間,ゲームメディアのレビューもなかったとのことで,BetaDwarf Entertainmentがまったく広報活動を行っていなかったことが分かる。それでもある程度の成績を挙げられたのは,画像を掲載したIgmurの存在と,話題が広がる舞台となったReddit,そしてクラウドファンディングサイトであるKickstarterのおかげだろう。


    ゲームのために“自分のストーリー”を売る


     「SPORE」のゲームエンジン開発を担当したこともあるインディーズゲーム開発者のクリス・ヘッカー氏は,以前,Game Developers Conferenceのレクチャーにおいて,「インディーズゲーム開発者は,ただゲームを売るだけでなく,自分のストーリーを売るべきだ」と熱弁をふるっていた。
     「自分のストーリーを売る」(Sell Your Story)とは,「毎年何百作と生み出されるゲームの中で消費者にアピールするには,自分のことを知ってもらうべき」という意味だ。

     考えてみれば,名作といわれるインディーズゲームには,必ずと言っていいほど「開発者のストーリー」が存在する。「Minecraft」は,「たった一人の開発者が,コツコツと作ってきたゲーム」であり,「World of Goo」は「大手企業を飛び出した2人の開発者が,コーヒーショップでゲームを考えた」ことが話題になった。thatgamecompanyの「flOw」やValveの「Portal」は,学生の卒業プロジェクトが進化して大成功したというシンデレラストーリーだ。

     自分のストーリーは,著名なゲーム開発者にもあり,例えばウィル・ライト氏「SimCity」が奇抜過ぎて,どのパブリッシャにも相手にされなかったという逸話を持っているし,「Ultima」のリチャード・ギャリオット氏は「父親が宇宙飛行士で,高校時代から学校のコンピューター室に入り浸っていた」というバックグラウンドが,「Ultima」をプレイしたことのない人にさえ知られている。
     つまり,ゲーマーが開発者に求めるのは,ゲームそのものの斬新さや面白さだけでなく,それを作った「開発者(達)の顔」が分かるストーリーであり,パーソナリティそのものなのかもしれない。

     もちろん,ライト氏やギャリオット氏は,大ヒット作を生み出したからこそ,雑誌やニュースサイトなどで自分のストーリーを語る機会が得られたわけで,現在のインディーズゲームシーンにおいては,当初のBetaDwarf Entertainmentがそうだったように,自らの存在を知ってもらうことさえも難しい。
     しかし,画像共有サイトやSNS,そしてクラウドファンディングサイトといった新しいサービスが登場し,資金をかけずに情報を発信できるようになった今,自己アピールする機会は飛躍的に増えている。今後,こうしたサービスを有効活用してユーザーの興味を掻き立てることが,インディーズゲーム開発者に求められそうだ。

    寝食を共にしてゲーム開発を行ったBetaDwarf Entertainmentのスタッフにとって,「FORCED」の開発を終えたときの達成感は大きかったはず。ゲーム作りに情熱を持つ彼らの次回作も気になるところだ

     現在,大手メーカーのビッグタイトルのほとんどは,無数のスタッフによって共同制作され,「開発者の顔」が見える作品はごくわずかだ。「自分のストーリーを売る」ことでゲーマーの興味を引くという手法は,インディーズゲーム開発者だけでなく,ゲーム企業にとっても重要視されていくのではないかという気がする。 


    【PCユーザー歓喜!!】『グランド・セフト・オート V』が『Steam』で予約開始! PC版は来年春リリースで4159円

    • 2013.10.27 Sunday
    • 17:01


    ロックスターの人気オープンワールドゲーム『グランド・セフト・オート V(以下、GTA5)』がPS3とXbox 360で発売され世界中で大ヒットとなっている。

    そんな『GTA5』が『Steam』で予約開始されたのだ。『Steam』で予約開始されたのはパソコン版の『GTA5』でキープレオーダーとなっている。リリース予定は2014年春で値段は4159円(税込み)を予定。

    パソコン版はなんといってもMODで自由に遊べるのが特徴である。ユーザーが作成した字幕ファイルや音声、更にはキャラクターの変更や高解像度化なども期待できる。日本語版のアナウンスは出ていないがロックスターのことなので日本語版も出してくれるだろう。

    ※値段やリリース日は変更される可能性あり。


    ソースhttp://getnews.jp/archives/442979

    遂に最終形態のGTAVが来春に...これで完全体になるのか...
    そしてその先には次世代ゲーム機版の登場もあるでしょう。


    手軽にはじめて高性能! ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼアは推奨マシンが吉

    • 2013.09.18 Wednesday
    • 17:20

    この秋、待ってましたの大本命、新生FFXIVが来る

     壮大な“エオルゼア”という世界を舞台にしたオンラインRPG「ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア」のサービスがついに開始した。

    NEXTGEAR-MICRO im541BA-FF14

     PS3、Xbox 360、そしてPC(Windows)版などマルチプラットフォームで展開されるが、ASCII.jpの読者としてやはり注目したいのは、PC版だろう。ハイスペックかつ高解像度のディスプレーを生かした緻密なグラフィックスやエフェクト、そしてプレイ環境のカスタマイズなど、より深くゲームの世界を楽しむための要素が詰まっている。

     ではどんなマシンでプレイするか? ここで編集部がピックアップするのはマウスコンピューターが6月に発表したNEXTGEAR-MICRO im541BA-FF14だ。G-TUNEブランドで展開している同社のゲーミングPCで、新生FFXIVを快適に遊べるスペックを確保しつつ、コスト面でも十分に魅力ある1台に仕上がっている。

     NEXTGEAR MICROは、Micro-ATXに対応したミドルタワーケースを採用したデスクトップパソコンで、HDDやSSDを増設するのに便利な2.5インチ/3.5インチのドライブベイも4基搭載するなど拡張性に優れている。

    冷却性能に配慮したメッシュ構造を活用したNEXTGEAR MICRO。Micro-ATX規格のマザーボードを収納した、拡張性に優れたデスクトップパソコンだ!

     新生FFXIVのプレイはもちろんだが、動画や写真の加工を含めたさまざまな用途に対応できる点は特長。ビデオカードを交換したり、必要なパーツを追加しながら、将来にわたって長く使い続けたいという人にとっても魅力的な選択肢となっている。

     ここでは新生FFXIVをプレーするために必要なもの、そして推奨パソコンを導入する利点などについて考えていこう。

    最適なプレイ環境を手に入れたいなら、推奨マシンをゲットするのが鉄板

     ここでまずは新生FFXIVをプレイするのに必要なスペックからおさらいしておこう。新生FFXIVのサービスを提供しているスクウェア・エニックスが公開している、推奨動作環境は下記のとおりとなる。

    推奨動作環境
    CPUIntel Core i5-2.66GHz以上
    メモリー4GB以上
    HDD/SSD空き容量20GB以上
    GPUNVIDIA GeForce GTX 660以上
    AMD Radeon HD 7950以上
    画面解像度1920×1080ドット以上
    サウンド機能DirectSound対応サウンドカード(DirectX 9.0c以上)
    通信環境常時接続(ブロードバンド回線)
    OSWindows 7 64bit、Windows 8 64bit、DirectX 9.0c以上が必要

     最新のゲーミングPC事情を考えると、要求するスペック自体は決して高いものではなく、ノートでも、ここ1年程度に出た新しい機種であれば、十分プレイできそうなスペックである。しかし、当然のようにスペックに関しては高いに越したことはない。昨今のPC事情を考えると1280×720ドットの倍近い情報量を持つ1920×1080ドット以上のディスプレーが主流になっているし、影の品質などにこだわるとすると、ハイエンドとは言わないまでも最新世代でかつミドルクラス以上の性能は求めたいという結論になる。

     それでは「NEXTGEAR-MICRO im541BA-FF14」はどうだろうか。まずパソコンの基本性能を決めるCPUは最新世代のCore i7。6月に発表されたHaswellと呼ばれる第4世代のCore i7となっている。搭載するCore i7-4770(3.40GHz)は、現在販売されているHaswell世代のCore i7の中では、4770K(3.50GHz)に次ぐ2番目の性能を持つチップ。4770Kはオーバークロックなどに対応したCPUとなるが、定格で動作させるのであれば、性能面では大きな差はない。

    電源を下側に配置。ドライブベイが多く、拡張スロットも十分な数があるので、将来的なパーツの追加にも対応
    本体上部に必要な端子類を用意しているので床置きしても便利

     GPUはGeForce GTX660(2GB)で、ゲーミングPCに搭載されるチップとしては定番といっていいクラスだろう。型番のGTXはゲームユーザーに人気の高いNVIDIAのGeForceシリーズのうち、上位モデルにつけられるもの。600番台は最新の700番台より、ひとつ前の世代のチップとなるが、安定性や性能と価格のバランスが取れたチップといえる。なお、十桁はチップのクラスを示す。現行でGTXの型番がついたチップとしてはGTX650、GTX650 Tiなどを上回り、DirectX 9cを使う新生FFXIVを動作させるには十分だろう。

    「NEXTGEAR-MICRO im541BA-FF14」の主なスペック
    CPUCore i7-4770(3.40GHz)
    メモリー8GB
    チップセットIntel B85 Express
    HDD/SSDHDD 1TB
    GPUNVIDIA GeForce GTX 660
    光学ドライブ DVDスーパーマルチドライブ
    OSWindows 8 64bit

     なお、新生FFXIVには推奨認定と動作認定の2種類があるが、NEXTGEAR-MICRO im541BA-FF14は当然のように推奨認定を取得したマシンとなる。

    フルHDの最高品質モードでも非常に快適! 8000以上のスコアをゲット

     実際の性能はどうか? ということでパソコンが新生FFXIVをどの程度快適に動作させられるかを判定する公式ベンチマークテスト「ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア ベンチマーク キャラクター編」を実行し、マシンの性能を確かめてみた。

     このソフトは実際のマップとキャラクターを表示して、動きの滑らかさなどをはじめとしたゲームをプレイ上で必要となる様々な性能を指標化(スコア)できるというもの。また、製品版と同等のキャラクタークリエイションを体験することもできる。画面解像度は1280×720ドットに加えて、1920×1080ドットにも対応。5.1chサラウンド再生もできる。

    1920×1080 最高品質
    1920×1080 標準品質(デスクトップPC)

     ベンチマークテストを実施した際の結果は上記のとおり。フルHDの解像度でもデスクトップPCの標準品質で15000以上、最高品質に上げた状態でも8000以上と非常に快適という判定が出た。

    PCとしての基本性能を見る、Windows標準のベンチマークWindows エクスペリエンスインデックスの結果もストレージ以外は7.8〜7.9と高スコア

     この連載記事ではさらに144Hz駆動、1msの高速応答に対応した、27型のゲーミング液晶「ProLite G2773HS-2」を組み合わせて新生FFXIVをプレイしていく。乞うご期待!

    全4回にわたって、ProLite G2773HS-2とG-TUNEを組み合わせて、新生FFXIVの世界を堪能していく

    電撃の旅団・Oshoさんが解説! 新生FFXIVの魅力はここだ!

     みなさん唐突に【こんにちは】

     PlayStation専門誌「電撃PlayStation」の副編集長兼、「電撃の旅団」の一員としてあちこちに顔を出しているOsho(おしょう)です。あ、ちなみに「電撃の旅団」とは、これまで11年以上にわたって電撃PSでオンラインRPG『ファイナルファンタジーXI』の記事を作成してきた編集者・ライターの集団であります。

    『FFXI』のガルカに続き、今回もごっついルガディン男でスタートです。ハゲ頭もあいかわらず!

     と、前置きは置いておいて、ついにスタートしましたな!

     『ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア』(新生FFXIV)! これを書いている時点ではまだオープンβテストが終了したばかりの段階ですが、すでにゲームとしてほぼ完成した状態&キャラクターデータがそのまま引き継がれるとあって、正式サービスと同等のすごい盛り上がりでした。すべてのプレイヤーが一斉に冒険を開始するMMORPGのスタート時期はホント楽しい!

     さて、そんな『新生FFXIV』の魅力とは何か? と聞かれればイロイロ思い浮かぶものの、個人的に1番のポイントは「今の時代のプレイヤー層にマッチしたMMORPGである」ということに尽きると思います。MMORPGのイメージというと、どうしても「楽しそうだけれど何をするにも時間がかかりそう……」「チャットなどで他人とコミュニケーションをとるのに気後れしてしまう……」という先入観から、二の足を踏んでしまう人もいることと思いますが、このへんの問題に徹底的に向き合ったのが『新生FFXIV』。

     まずレベル15くらいまでは、チュートリアル的なクエストをこなしていくだけで経験値が入手でき、それだけでレベルが上げられます。

     またパーティ(4人)で挑戦する必要のあるダンジョンなどのコンテンツは、サーバーを越えてパーティをマッチングしてくれるシステム「コンテンツファインダー」のおかげで、自分から声をかけてメンバーを集める必要はナシ。

     さらに毎日たまっていく受注券を消費して「ギルドリーヴ」という依頼をこなしていくことでも経験値&報酬をゲットできます。ようするに、メンバーを募ってパーティを組んで長時間狩りをして経験値を稼ぐ、ということをしなくても、いわばオフラインゲーム的な感覚やMORPG的な感覚でプレイが可能ということですな。

     さまざまなコンテンツを同時に楽しみ、限られた時間でゲームを満喫したいと考える昨今のゲームファンにとって、これはかなりのポイントではないかと思います。

    ほかの旅団員との1枚。ちっこいララフェルとでっかいルガディンのコンビはやっぱりしっくりきます(笑)

     もちろん、ひたすらゲームをやり込みたいというヘビーなユーザーに対しては、高レベル帯に超難易度コンテンツも用意されているとのこと。ちなみにかつての『FFIII』プレイヤーには忘れられないラストダンジョン「クリスタルタワー」も『新生FFXIV』に登場予定。

     ほかにも特筆すべきは、グラフィックの素晴らしさ、そして快適なプレイのためのユーザーインターフェースのカスタマイズ性の高さでしょうか。これらを100%楽しむには、やはり推奨PCでのプレイがオススメでしょう。

     もちろん、ゲームはほとんど専用のコンシューマ機でのみプレイしている、という方はPS3版で問題なく『新生FFXIV』を楽しめますが、細部に至るまで描き込まれたグラフィックを最大限に堪能したい、自分のプレイしやすいようにトコトン環境をカスタマイズしたい、という人は、ぜひ推奨PCでプレイをしてみてほしいですな。

    ソースhttp://ascii.jp/elem/000/000/818/818072/
     

    PCガーは次世代ゲーム機が出るタイミングで、次世代ゲーム機より同じ価格帯なのによりハイスペックなGPUに乗り換えろ!!

    • 2013.06.26 Wednesday
    • 00:26
     


    NVIDIAがミドルクラスの新グラフィックカードGeForce GTX 760を発表、価格は249ドル/3万円から

    ●「次世代ゲーム機よりパワフル」

    gtx-760.jpg

     NVIDIAが、同社の最新グラフィックカードGeForce GTX 760を発表した。海外では249ドルから、国内では30000円からと、ミドルクラスのカードとなっている。

     2.3ギガフロップスの性能を持ち、CUDAコアは1152基。GTX660Ti(1344基)などよりは少し少ない一方、グラフィックメモリー(GDDR5)のバス幅は256bitに拡張。バンド幅は192.2GB/秒。
     プレスリリースでは「次世代ゲーム・コンソールよりパワフル」なグラフィック性能を持つとしており、『バトルフィールド4』など、今年後半に登場予定の次世代ゲーム機とのマルチプラットフォームタイトルをPCで存分に楽しみたいという人にとって、お手軽な選択肢のひとつとなるのではないだろうか。


    gtx760_1.png

    ▲NVIDIA公式サイトから抜粋。GTX660との比較。

    gtx760_2.png

    ▲NVIDIA公式サイトからの抜粋。その他のGeForce製品との比較。

    ソース



    ノルドの漢想
    PCがーはカスタマイズきくから、PS4/XBOX ONEが出るタイミングで
    それよりハイスペックなGPUに買い替えて
    PS4やバツイチさんから上がった動画を叩きまくってやれ!!
    比較動画を作ってやれ!!


    PS4
    やったろやないかい!!クッタリ直伝スペックGDDR5,8GBの実力みてびびんなよ!!


    バツイチさん
    うちもクラウド連れてきますから〜タイタンフォールで決着付けましょか〜?


    うんこさん
    残念だ!!うちのマリオがマルチならどの機種がほんとに凄いかわかるのに!!


    3DS
    また要らん事言わんと、うんこさんは!
    それやられたら、私たち要らなくなるのよ
    ...いや、正直にはアンタが!


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