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    新型NSX世界初公開!

    • 2015.01.13 Tuesday
    • 12:50
     

    この角度から見ると新型NSXまとまってると思う。...が!


    このリアマスクはないだろう
    三菱のFTOと新型FITのフロントマスクを足して上下を2で割っただけじゃん!
    このリアは発売までになんとかして欲しいなぁ...

    まあ何とかなった所で買えないんですけど...


    【動画あり】ランドローバーのボンネットが透明になる技術が凄い!!

    • 2014.04.12 Saturday
    • 19:58

    実際には車体の前方に取り付けられたカメラの映像を
    フロントガラスの下側に投影してボンネットが透けて見える訳らしいのだが...
    これなら悪路を走っても小道を走っても安心できるね〜
    大きな車の前方は全てこういう感じのシステムが採用されていくんだろうなぁ...


    次期NSXは3モーター・ハイブリッド

    • 2014.03.24 Monday
    • 10:43

    [写真]昨秋の東京モーターショーに登場した次期NSXのコンセプトモデル

     ホンダNSXがハイブリッドスポーツになって復活する。そもそもハイブリッドのスポーツカーという概念自体に疑問を感じる人も多いだろう。「スポーツカーを無理やりハイブリッドに仕立てる必要は無いのではないか?」 プリウス登場以来の流れを振り返ると、ハイブリッド=エコカーと思われるのも無理は無い。しかし今、テクノロジーに革命が起ころうとしている。従来の概念を打ち破り、ハイブリッドがスポーツカーの世界に新時代を拓こうとしているのだ。

    スポーツカー=ハイブリッド時代の幕開け

     プリウスが登場した時「ハイブリッドは燃料電池登場までのショートリリーフ」だと思われていた。それは当のトヨタですら例外ではなかった。しかし燃料電池の開発は難航する。世界中のメーカーが燃料電池の開発が長期戦になることを思い知る間に、トヨタはエコ・ハイブリッドの周辺にある技術パテントを、他社が手出しできないほどガチガチに固めてしまった。各社がハイブリッドの開発に乗り出した時にはもう手遅れだった。

     そのため欧州メーカーの至上命題は「トヨタのパテントを回避したハイブリッド技術の開発」となり、各社生き残りを賭けた逆転のための知恵比べが始まったのだ。主役はポルシェとフェラーリだった。彼らはスポーツカーの性能向上にハイブリッド技術が有用であることを見出した。ミリセコンド単位で制御が可能なモーターのレスポンスを活かすことで、エンジンでは不可能なレベルで緻密なトラクション制御とその制御による限界性能の向上を達成した。そうして2010年のジュネーブモーターショーにポルシェ918とフェラーリ599ハイブリッドが発表された。これがスポーツハイブリッドのひとつ目の革命だ。

    4つのタイヤを自在に操るNSXの可能性

     ふたつ目の革命は、モーター/ジェネレータを使って4輪を個別に駆動/制動することで、クルマの向きを積極的に変えられることだ。そのためには本来4輪に個別にモーターがあることが望ましい。次期NSXは、その一歩手前の段階として、縦置きV6ミドの3モーターハイブリッドとしてわれわれの前に姿を現すはずだ。

     3つのモーターは、ひとつ目がフィットと同様にトランスミッションに組み込まれる。これはトルク配分機構を経て左右後輪を駆動する。残りの2つのモーターは、フロントの左右輪にひとつずつ、計3つのモーターを備える。つまり、4つのタイヤにかける駆動力を1輪ごとに自由に変えられるシステムだ。

     例えば左旋回する時、左前輪を回生ブレーキモードで動作させれば、車両から見て後方に押される(1輪だけ回生ブレーキを作動させると、クルマの減速だけでなく、旋回時の消費エネルギーもリサイクルできる。エコカーとしても画期的だ)。一方、右の後輪に積極的に駆動力をかければ前へ出ようとする。これによって、ハンドル以外のファクターでクルマの向きを左に変えることができる。

     ランエボのアクティブ・ヨー・コントロール(AYC)の概念と近いが、新型NSXは前2輪にそれぞれ専用動力源を持つため、より自由度が高く、さらに前述の様にミリセコンド単位で駆動力を制御できるアドバンスがある。

    ソース http://thepage.jp/detail/20140323-00000010-wordleaf


    ランボルギーニの新型スーパーカー、ウラカン…累計受注が1000台を突破

    • 2014.03.13 Thursday
    • 23:12
    イタリアのスーパーカーメーカー、ランボルギーニが3月4日、スイスで開幕したジュネーブモーターショー14でワールドプレミアした『ウラカンLP610-4』。同車の受注台数が、さらに増えていることが分かった。

    これは3月11日、ランボルギーニが明らかにしたもの。同社は、「ウラカン LP610-4の累計受注台数が、1000台を突破した」と公表している。

    ウラカン LP610-4は、ランボルギーニ史上、最も成功を収めた『ガヤルド』後継車として誕生した新型スーパーカー。ミッドシップには、新開発の直噴5.2リットルV型10気筒ガソリン自然吸気エンジンを搭載。最大出力610ps/8250rpm、最大トルク57.1kgm/6500rpmを発生する。これは、ガヤルド比で50psの強化にあたる。

    トランスミッションは、7速デュアルクラッチの「LDF」。駆動方式はフルタイム4WD。カーボンファイバーなどの軽量素材の導入により、車両重量は1422kgとし、0-100km加速3.2秒、最高速325km/hという優れたパフォーマンスを発揮する。

    ランボルギーニが、2月12日時点で発表していたウラカン LP610-4の累計受注台数は、700台。それから1か月を経た今回、300台を上乗せし、累計受注台数が1000台を超えた。

    ランボルギーニによると、ジュネーブモーターショー14でのワールドプレミア以降、世界中の市場や顧客から、大きな反響を得ているという。



    デパートで観たのかな?子供の頃にやっていたスーパーカー展の
    ランボルギーニカウンタックLP500の衝撃は未だに心に残っている。

    【破産】ニュルブルクリンク・サーキット

    • 2014.03.13 Thursday
    • 23:04
    数多くのモータースポーツが開催され、自動車メーカーの新車開発の舞台としても知られるドイツの有名サーキット、ニュルブルクリンク。2012年7月に運営会社が破産し、存続が危ぶまれていた同サーキットに、救世主が現れた。

    これは3月11日、ドイツの自動車部品メーカー、「カプリコーン・グループ」が明らかにしたもの。同社は、「競争入札を制し、ニュルブルクリンク・サーキットの経営権を獲得した」と発表している。なお、買収額は1億ユーロ(約142億円)以上。

    カプリコーン・グループは、30年以上に及ぶ経験を備えたドイツの自動車部品メーカー。オーナーのロベルティーノ・ワイルド氏は、モータースポーツに情熱を持つ人物だ。そのため、レース用の部品サプライヤーとして、知られた存在。

    カプリコーン・グループは2015年1月、ニュルブルクリンク・サーキットの経営権を引き継ぐ予定。同サーキットでのモータースポーツや各種イベント、ホテルの営業などは、現在と同じように行われる。

    また、カプリコーン・グループは、ニュルブルクリンク・サーキットに2500万ユーロ(約36億円)の投資を行い、拡大戦略に打って出る。今まで以上に、自動車技術の開発を担う工房的役割を強化する計画だ。



    経営権を取得した企業がいいとこそうで良かった。

    【ECOPIA EX20 試乗会】低燃費+ウェット性能だけでない車種別設計を実現したアルティメットアイ技術

    • 2014.03.09 Sunday
    • 22:54
    ブリジストンが3月から発売した新型低燃費タイヤ『ECOPIA EX20』シリーズは、従来品と同等以上の環境性能を維持しながら、ウェット特性をさらに強化している。EX20は、ラベリングでAA/a、A/a、A/bという高い燃費性能(低転がり抵抗)を保ちながらウェット性能もaランク(18サイズ)を実現している。しかも、多様化するカーライフスタイルに対応するため、セダン、ミニバン、軽自動車と車種別に個別の味付けをしたシリーズ構成となっているのも特徴だ。

    これを実現したのは、コンパウンドや添加物に関するナノプロ・テック技術と、シミュレーションと高精度計測システムによるアルティメットアイという設計技術だ。試乗会に先立つプレゼンテーションでは、商品概要のあと、EX20を支える製品技術の説明が行われた。どのような技術や工夫が施されているのだろうか。

    EX20の技術説明は、ブリジストン PSタイヤ開発第1部長 渡辺信幸氏が行った。ウェット性能は、まずタイヤの接地面の形状を山形にすることで排水性を高めたという。さらに、接地面を広く、接地圧を均一にする。このとき路面との摩擦を高めるためシリカを増量し、ウェット性能ポリマーとを均一に配合することで、ウェットでも理想的な接地と摩擦を生み出すという。ライフに影響する偏摩耗に対しては、コーナリングや低速旋廻時に、エッジ部だけでなくタイヤ面全体に圧がかかるように水平接地形状に改良を加えている。

    タイヤの形状やブロックパターンの設計には、シミュレーション技術が使われている。シミュレーションによって作られた試作品を、高精度な圧力センサーを装着したタイヤ踏面挙動計測機に可視化技術を組み合わせて、効果や特性を詳しく検証する。これをシミュレーションにフィードバックすることで、高度な設計を可能にするのがアルティメットアイだ。車種別の味付けを細かくできるのもこの技術の賜物といえよう。

    ウェット性能向上のため、シリカを増量したと述べたが、単にシリカを増やしても配合が均一にならなければゴムとしての特性が悪くなる。シリカとポリマーの適正な配合を可能にするのがナノプロ・テックである。


    【3億円の車】パガーニ「ゾンダ レボルシオン」

    • 2014.03.06 Thursday
    • 22:32
    【ジュネーブ2014】価格は驚きの3億円超! パガーニ「ゾンダ レボリューション」
    RELATED GALLERY:Pagani Zonda Revolucion Geneva 2014 Photos
    Pagani Zonda Revolucion Geneva 2014 PhotosPagani Zonda Revolucion Geneva 2014 PhotosPagani Zonda Revolucion Geneva 2014 PhotosPagani Zonda Revolucion Geneva 2014 PhotosPagani Zonda Revolucion Geneva 2014 PhotosPagani Zonda Revolucion Geneva 2014 PhotosPagani Zonda Revolucion Geneva 2014 PhotosPagani Zonda Revolucion Geneva 2014 Photos

    RELATED GALLERY:Pagani Zonda Revolucion Photos
    Pagani Zonda Revolucion PhotosPagani Zonda Revolucion PhotosPagani Zonda Revolucion PhotosPagani Zonda Revolucion PhotosPagani Zonda Revolucion PhotosPagani Zonda Revolucion PhotosPagani Zonda Revolucion PhotosPagani Zonda Revolucion Photos

    パガーニ・アウトモビリ社が開催中のジュネーブモーターショーで、「ゾンダ レボルシオン」を公開したので紹介しよう。

    「ゾンダ レボルシオン」は、2007年に発表された限定15台のスペシャルモデル「ゾンダR」をさらに進化させたサーキット専用モデル。カーボンチタン製センターモノコックの後部にメルセデスAMG社製6.リッターV12気筒エンジンと2ペダル6速シーケンシャルトランスミッションを搭載し、最高出力は800hp、最大トルクは74.4kgm、そして車両重量は「マツダ2」並みのわずか1070kgだ。

    空力性能をさらに向上させたというボディには新デザインのフロントカナードや可変リアウィング(DRS)を追加。また、ゾンダRよりアップグレードされたカーボンセラミック製ブレーキとボッシュ製12段階のトラクションシステムを採用することで、バリアに突っ込むリスクが減っている。

    "本当にこれがゾンダの最終形"とされるレボルシオンの価格は、なんと220万ユーロ(約3億900万円)から。今回、展示されたブルー・カーボン仕上げのモデルは日本からのオーダーで製造されたもので、(生産予定の)5台のうち日本人を含む4人のエンスージアストからすでにオーダーを受けているという。


    【車を携帯する時代が来る?】ボルボ、メルセデス・ベンツ、フェラーリが車載iOSシステム発表へ

    • 2014.03.03 Monday
    • 22:23

    2014年にiOSを自動車に搭載することは、Appleのインターネット・サービス担当上級副社長のEddy CueがiOS 7のプレスイベントで明らかにしていた。

    Financial Timesの記事によると、いよいよボルボ、メルセデス・ベンツ、フェラーリから車載iOSシステムが発表されるらしい。奇妙なことに、昨年のプレスイベントでプレミアム・パートナーとして紹介されたBMWの名前は含まれていない。

    新サービスは車載のメーカー純正エンタテインメントとコミュニケーションのシステムにiOSの機能とユーザー・インタフェースが搭載されるというものだ。多くの自動車メーカーは現在iOSデバイスと車載システムの接続をUSBに頼っているが、この方式ではiOSが提供できるメディアへのアクセスに制限が生じる。車載iOSは携帯電話による通話、Siriとの対話、メディアの再生などをシンプルなインタフェースで提供するものだ。同時にiPhoneのGPSと地図サービスを利用したカーナビ機能も内蔵する。

    ホンダ、アキュラはすでに一部の機能を装備している。AppleInsider,によると車載iOSプロジェクトが遅れているのはAppleの複雑な社内政治によるものだという。

    ソースhttp://jp.techcrunch.com/2014/03/03/20140301volvo-ferrari-and-mercedes-first-to-add-ios-in-the-car-next-week/
     

    猫の瞬き=「信じてるよ」「好き」の意味って知ってた?

    • 2014.02.14 Friday
    • 22:49

    猫と暮らしていると、一度は目にするのが、猫のゆっくりとした「瞬き」。今回は、猫が飼い主に対してゆっくりと瞬きやウィンクをする場合の意味に迫ってみましょう。

    ■アイコンタクトで意思を伝える

    猫が飼い主に対して瞬きをするのは、アイコンタクトを意味しています。これは敵意がなくリラックスしている状態を表しているため、猫の瞬きを見ることができれば、飼い主が好かれ、信頼されているという証拠でもあります。飼い主側も同じように瞬きをしてあげると、猫も安心することでしょう。

    ちなみに目を細めたりウィンクしたり、両目をギュッと閉じたりするのも同じく信頼のサイン。猫によって動作に違いがあるので、日ごろからよく見ておくといいでしょう。

    ■名前を呼ばれたら瞬きで答える

    猫と飼い主との信頼関係が深ければ深いほど、猫は積極的なリアクションをしなくなります。猫は鳴いてアピールしなくても、飼い主はわかってくれると考えているためです。

    そのため飼い主が猫の名前を呼んでも、返事をせずにその場からも動かないときがあります。しかし猫はその場で飼い主のほうを向いたり、瞬きをしたりして「聞こえてるよ」といったサインをおくっていることがありますから、注意してみてみるといいでしょう。目以外のサインでは、しっぽを動かす、耳を動かすなどがあります。

    ■瞬きをしないとどうなる?

    猫と目があったとき、お互いがじぃーと見つめ合うようなことがあれば、それは緊張状態を表します。猫同士のケンカではどちらかが目をそらすまでその状態が続きますから、これが飼い主との間で日常的におこるのは避けたいところ。そのため猫と目があったら、猫を怖がらせないように瞬きなどのサインをおくりましょう。飼いはじめたばかりの頃なども、この方法を使えば早く飼い主に慣れてくれるはずです。

    長く猫と暮らしていると、その猫の特徴や癖がだんだんとわかってくるはず。アイコンタクトで信頼関係を築きながら、猫とともに幸せな生活をおくってみてください。

    ソースhttp://news.mynavi.jp/news/2014/02/14/016/index.html

    知らなかった〜っ!!
    次からは瞬き返しを倍返します!!

     

    「チョイ小型」車人気…数か月納車待ちも

    • 2014.02.13 Thursday
    • 08:50

    「チョイ小型」車人気…数か月納車待ちも

    トヨタの「ハリアー」

     狭い道路が多い国内で運転しやすいように、従来モデルより一回り小さくした新型車の発売が相次いでいる。

     自動車各社は、大きめの車が喜ばれる米国など海外市場での販売を増やすために、全面改良のたびに車体の大型化を進めてきたが、日本では「大きすぎる」との指摘も出ていた。

     富士重工業が5月に発売する新型のスポーツワゴン車「レヴォーグ」は2014年内に廃止する主力車「レガシィ・ツーリングワゴン」の後継モデルだ。レガシィより長さを10センチ短くして「日本専用に開発した」(吉永泰之社長)という。

     発売前なので試乗もできないが、1月4日から始めた先行予約では1か月で4000台を超えた。このペースでいけば3月末までに1万台以上の受注を抱える計算で、発売時点で数か月の納車待ちが予想される。

     レガシィはもともと5ナンバーサイズの小型車だったが、代を重ねるごとに大型化、現行モデルは3ナンバーの普通車となった。米国での販売を強化するため、09年の全面改良で長さや幅を大きくした。米国では人気車になったが、12年度の日本での販売台数は2万4207台とピーク時(96年度)の3分の1以下に落ち込んでおり、小型化で巻き返しを図る。

     トヨタ自動車は昨年12月にスポーツ用多目的車(SUV)「ハリアー」を全面改良し、車体を小さくした「日本専用モデル」として発売した。排気量も従来の2・4〜3・5リットルから2〜2・5リットルに小さくした。発売後1か月間の受注は計画の約8倍の2万台となった。ホンダが12月に発売した小型のSUV「ヴェゼル」も主力のSUV「CR―V」を一回り小さくしたモデルだ。

    ソースhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140212-00000281-yom-bus_all

    ないものねだりの典型パターンに踊らされてるスバルって感じですか
    5ナンバーサイズへの原点回帰は日本では受け入れられそうですが
    そうしたら米国の販売は落ち込むのではないのでしょうか?

    レガシイも売って行くのかな?だから車名が違うのかな?

    ま、なんにしてもこのレヴォーグって個人的には好きです。
    が、できれば1.5リッターでリッター20は走って欲しかった。

    フロントマスクがランエボXとまる被りなのがちょっと気になった。
    いわゆるガンダムルックと言われる奴で好きんなんですがね...

    青いボディがレヴォーグ赤いボディがランエボ10


    ...むしろランエボ11だな。エボ10が11になったらこうなりそうって所に
    行ってしまった。

    スバリストはどう思っているのだろうか...

     

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