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    PS3/Xbox 360/Wii U「バットマン:アーカム・ビギンズ」本作の魅力が丸わかり!ディレクター・エリック氏の23分にもおよぶゲームプレイ映像が公開

    • 2013.10.26 Saturday
    • 11:38

    ワーナー・ホーム・ビデオ/デジタル・ディストリビューションは、2013年12月5日発売予定のPS3/Xbox 360/Wii U用ソフト「バットマン:アーカム・ビギンズ」について、クリエイティブディレクターのエリック・ホームズ氏によるゲームプレイ映像を公開した。



    本日公開されたのは、本作「バットマン:アーカム・ビギンズ」の魅力をダイレクトに紹介するため、同社のクリエイティブディレクターであるエリック・ホームズ氏が23分間にもおよぶプレイに挑戦したゲーム映像だ。

    映像では、アクションの醍醐味から始まり、随時発生するサイドミッション、最先端技術の結晶であるバットマンの新ガジェット、操作モードの楽しさをさらに追及した「ケースシステムファイル」、舞台であるゴッサム・シティに蔓延る「最重要指名手配犯」たち、新たに導入されたさまざまな機能、物語の魅力など、パワーアップしたポイントが余すところなく詰め込まれており、特に空中から滑空していく姿などは臨場感満点の絵図らとなっているぞ。

    また、声優・若本規夫さんによる聴き応えあるナレーションもポイントとなっているので、購入を検討しているユーザーのみならず、ちょっと気になるという人もこの機会にぜひ動画をチェックしておこう!

    動画内紹介フィーチャー概要
    新たな敵の一人「アナーキー」

    反体制派の強敵で、ゴッサム・シティ中に爆弾を仕掛けてまわる非常にやっかいな相手だ。手早く起爆装置を探して解除し、アナーキーに法の裁きを受けさせよう。

    本作では、「最重要指名手配犯」という新要素が搭載されており、こういった強敵を確保することで、特別なアップグレードを入手することができる。メインストーリーを進めるかたわら、巻き起こる様々な事件を解決するサイドミッションも存分に楽しんでほしい。今回の映像でも、いくつか紹介している。

    新たに登場するガジェット「遠隔クロー」

    かぎ爪型の投射物を発射させ、対象物を捕まえて引き寄せる、シリーズおなじみのバットクローをさらに進化させたのがこの遠隔クローだ。2つの対象物を結ぶタイトロープを張ったり、敵と敵を衝突させたり、敵に爆発物を投げつけるなど、対象を変えることで様々なアクション、戦い方が可能になる。

    高所にタイトロープを張って足場にし、敵を下におびき寄せてテイクダウンを狙う取った戦術もこの「遠隔クロー」で実現できる。

    物語について

    物語は、シリーズ前作・全前作から数年前にさかのぼる。登場人物同士の出会いや、初めての彼らの登場より以前のストーリーを体験することができる。例えば、バットマンの宿敵であるヴィランのペイン。他の作品ではベインは、ベノムという特殊な薬の力で巨大化したパワーキャラとして描かれているが、本作ではベノムの使用歴はさほど長くなく、禁断症状もそれほどひどくない。全ての登場人物は、そもそもの始まりにまでさかのぼって描かれている。今回ご覧頂く映像で、バトルだけでなく、初登場のベインやジョーカーなどから、物語の素晴らしさも垣間見て頂ければ幸いである。

    ソース http://www.gamer.ne.jp/news/201310250073/
    簡単操作で流れる様な攻撃が出来る所が気持ちいい本作。
    アサシンクリードに通じる物がある。
    カウンターも簡単に出せる。
    ストーリーも移動も解り易い。
    しかし子供騙しの作りではない。
    バットマン好きはマストです。
    アサクリ好きも買って後悔はしない。
    隠密アクション好きにもオススメ。
    洋ゲーが好きな人は問答無用。

    ステルスと暗殺プレイで思う存分殺れる! 『Assassin's Creed 4 BLACK FLAG』マルチプレイヤートレイラー

    • 2013.09.26 Thursday
    • 07:50


    アサシン クリードIV ブラック フラッグ(Assassin's Creed 4 BLACK FLAG)


    Ubisoftから、PS3/Xbox360/Wii U版が11月に発売される予定のステルスアクションアドベンチャーゲーム『アサシン クリードIV ブラック フラッグ(Assassin's Creed 4 BLACK FLAG)』。

    本作のマルチプレイヤーにフィーチャーしたトレイラーが、YouTubeのassassinscreedUKチャンネルで公開されています。詳細は、以下より。

    ※Z指定(18才以上のみ対象)タイトルのため、閲覧にはご注意ください。

     


    シングルプレイヤーのゲームとしてスタートした後、据え置きゲーム機向けとしては『アサシン クリード ブラザーフッド(Assassin's Creed Brotherhood)』からオンラインマルチプレイヤーに対応している、『アサシン クリード』シリーズ。

    トレイラーでは、木の枝を伝っての移動海賊船上での戦いといった最新作のプレイ要素が紹介されているほか、変装やピストルなど、アビリティを利用したステルス&暗殺プレイのシーンも多数登場。

    ブラック・レベル・モーターサイクル・クラブ(BLACK REBEL MOTORCYCLE CLUB)による『Hate the Taste』のリズムに合わせて、爽快なマルチプレイが期待できる内容となっています。

    シングルプレイヤーのゲームにマルチプレイヤー(特に対戦モード)が後付けされた場合、ゲーマーとしての経験則的にはバランスが悪く、あまり面白くないパターンも多いのですが、『アサシン クリード』シリーズのマルチプレイヤーはかくれんぼ的なワクワク感があり、最初から凄く楽しめました。

    好みのアビリティをセットして暗殺を決めた時の爽快感はもちろんですが、隠れて歩いていたつもりが後方からいきなり暗殺された瞬間は、思わず謎の悲鳴を上げるほど悔しくなります。このように、他のジャンルのゲームでは味わえない面白さが、『アサシン クリード』シリーズのマルチプレイヤーの魅力です。

    アサシン クリードIV ブラックフラッグ』は、UbisoftからPS3/Xbox360/Wii U版が11月28日に発売予定。PS4版は2014年2月22日に発売予定、Xbox One/PC版の発売日は未定です。

    © 2013 Ubisoft Entertainment. All Rights Reserved. Assassin's Creed, Black Flag and Ubisoft, and the Ubisoft logo are trademarks of Ubisoft Entertainment in the US and/or other countries.

    ソースhttp://www.kotaku.jp/2013/09/assassins_creed_4_black_flag.html


    「バットマン:アーカム・ビギンズ」、多彩な新要素が明らかに 新装備ショックグローブやリモートクローで強敵に立ち向かえ!

    • 2013.09.21 Saturday
    • 10:43
     ワーナー・ホーム・ビデオは、東京ゲームショウの会期中に12月5日発売予定のプレイステーション 3/Xbox 360/Wii U用アクション「バットマン:アーカム・ビギンズ」のプレス向け説明会を行なった。

     説明会では本作のディレクターを務めるWarner Bros GAMESのEric Holmes氏より、ゲームの基本要素や、前作に比べパワーアップしている要素などが語られた。「バットマン:アーカム・ビギンズ」ははこれまで発売された「アーカム」シリーズより前の時代を描いている。バットマンやヴィランは前作より若く設定されており、ファンにとっては彼らのキャラクター表現は大きな楽しみとなる。

     アーカム(ゴッサム)シティは前作以上に美しく、大きなゲームフィールドとなった。敵さらに手強くなり、バットマンも様々な新装備を繰り出して対抗するという、魅力たっぷりの作品となっている。

    市民が息を潜めるアーカムシティで、壮絶な戦いの幕が上がる

    Warner Bros GAMESのEric Holmes氏
    空から火炎を吹きかけてくるファイアフライ
    コンボの威力が上昇するショックグローブ
    会場にはタレントの小森未彩さんも応援にかけつけた

     今回の舞台となるアーカムシティは前作で刑務所と化してしまったが、過去を描く本作では犯罪が多いが華やかさも感じられる街となっている。クリスマスイブでアーカムシティには雪が降っている。

     バットマンは実業家としての顔も持つブラックマスクから多額の賞金をかけられ、多くのヴィランから狙われることとなる。またこの時期のバットマンはゴードン警部との付き合いも浅く、警察からも追われる存在だ。敵だらけの状況の中、バットマンはブラックマスクと決着をつけるべく、夜が迫るアーカムシティの空を飛ぶ。

     デモの内容は前半はE3でのプレゼンテーションと同じため細かい展開に関しては、こちらを参考にして欲しい。E3と異なる点は、今回は日本語版でデモが行なわれたというところだ。ローカライズに関しては、本作はこれまでと同様、英語音声日本語字幕となる。

     「バットマン:アーカム・ビギンズ」では敵がパワーアップしている。様々な場所で敵が待ち受けているだけでなく、爆弾魔が街のあちこちに爆弾を仕掛けているなど、サブクエストの要素も充実している。敵は鎧を着けていたり、こちらの攻撃にカウンターを仕掛けてきたりと、より駆け引きが楽しめるようになっている。

     また、「捜査モード」も強化され、敵の武器を把握し戦いを有利に進める事も可能となった。さらにバットコンピュータと連動させることで状況を巻き戻したり早送りした映像をゴーグルに映し出すことが可能になり、さらに複雑な分析と調査が可能となった。

     そして何よりも広大なアーカムシティが楽しい。今作は前作の2倍の広さを持ち、街の明かりも美しい。ただし建物の外を歩いている人は少ない。ブラックマスクが大きくバットマンへ賞金を掛けたことを宣伝したため巻き込まれる事を恐れた市民は扉や窓を固く閉ざしてしまっているという。

     犯罪者があちこちでバットマンを待ちかまえており、警察もバットマンを追いかけている中で、市民はバットマンが巻き起こした戦いに怯えている。街に平和をもたらそうと活動しているバットマンだが、彼の存在が市民を圧迫しているという事実は、彼の心に重くのしかかってくると言う。

     アーカムシティを探索したり、進化した捜査モードを活用して事件の謎を解き明かす要素は、プレイステーションブースの「バットマン:アーカム・ビギンズ」の試遊台で体験できる。ぜひプレイして欲しい。

     今回のデモでは更なる要素が明らかになった。1つが「リモートクロー」これは鍵爪とロープを発射するワイヤーガンに似た装備で敵同士をワイヤーで繋げてぶつけたり、壁からつり下げたり、障害物と敵をぶつけたりできる。活用すれば、これまで以上にバットマンの戦いが楽になる。

     また「ショックグローブ」も興味深い新兵器だ。衝撃でエネルギーをチャージする能力があり、コンボを繋げると充電させ、パンチに電撃ダメージを加えられるようになる。敵が強力になっている中で、心強い武器となりそうだ。コンボを繋げないと発動しないという、テクニカルなところも本作らしい。

     デモの後半では空飛ぶ放火魔「ファイアフライ」との対決になる。今回は対決寸前、というところでデモは終了したが、これまでは地上の敵が多かったが、彼との戦いは空中戦の要素も多分に盛りこまれそうである。

     今回改めてデモを見て「バットマン:アーカム・ビギンズ」の待ちの作りこみや進化したコンバットシステム、新たなガジェットが確認でき本作を早くプレイしたい、という気持ちが強くなった。これまでの作品以上にテクニカルなところを感じさせるが、うまく活用できれば、かなりカッコイイゲームプレイができそうである。発売が楽しみである。

    【会場でのデモプレイ】
    より広大に、美しくなったアーカムシティ。道行く人はあまりいないが、前作までとは事なり街に住人の息吹が感じられる
    戦闘要素もパワーアップしている。敵はこれまで以上に強くなっており、新装備を活用して対抗していく必要がある

    【スクリーンショット】
    敵の種類や、街の表現などより魅力的な作品となっている
    ソースhttp://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20130921_616380.html

    稲船敬二氏の新作『Mighty No.9』のKickStarterでの出資額が220万ドルを超え、ついに家庭用ゲーム機版の制作も決定した。

    • 2013.09.18 Wednesday
    • 17:16
     

    ●330万ドルまで伸びれば次世代機版も

    mn9goals

    ▲どこまで伸びる? 出資額が伸びれば、チャレンジモードやCo-opモード、PS4/Xbox One版の制作などもあるかも。

     comceptの稲船敬二氏が手掛ける新作の横スクロールアクションゲームとして発表され、大きな話題を呼んだ『Mighty No.9』。クラウドファンディングサイト“KickStarter”での出資額が220万ドルを超え、プレイステーション3、Xbox 360、Wii U版の開発も決定した。

     これは、当初の希望額以上に出資額が伸びた場合の公約(ストレッチゴール)として発表されていたもので、家庭用ゲーム機版の開発以外にも、2ステージの追加(当初6ステージだったものが8ステージに)、Mac&Linux版、2周目のNEW GAME PLUSモード&ターボモード、開発ドキュメンタリー、ボスラッシュモードなどがこれまでに決定していた。

     『Mighty No.9』のクラウドファンディングは締め切りの10月2日まで約14日間を残しており、仮に330万ドルまで出資額が伸びれば、プレイステーション4&Xbox One版の開発も行われる予定だ。


    ソースhttp://www.famitsu.com/news/201309/18040167.html

    PS3/Xbox360/WiiU 『バットマン:アーカム・ビギンズ』 字幕付き動画来ました。

    • 2013.09.07 Saturday
    • 17:32

    『バットマン:アーカム・ビギンズ』2013年12月5日リリース

    原点にして最高のダークナイト登場

    ワーナー ゲーム 公式Facebookhttps://www.facebook.com/warnergame


    PS3/Xbox 360/Wii U「バットマン:アーカム・ビギンズ」バットマンの前に立ちはだかるブラックマスクやカッパーヘッドを紹介!最新トレーラーもチェック

    • 2013.08.17 Saturday
    • 09:16
     本作は、「バットマン:アーカム」シリーズの序章にあたる作品で、前々作「バットマン アーカム・アサイラム」と前作「バットマン:アーカム・シティ」から数年前のゴッサム・シティを舞台に、荒削りなバットマンが「ダークナイト」としてその名を響かせる前のストーリーが描かれる。

    今回は、本作の主人公バットマンの前に立ちはだかる多数のヴィラン(悪役)たちの一部や、最新トレーラーが公開されたぞ。

    ブラックマスク

    ゴッサム・シティの実業家であるローマン・シオニスはこの街の悪の化身でもある。 シオニスはヤヌス・コスメティックスやゴッサム商業銀行などいくつかの合法的な事業を表向きとしているが、裏の顔としては殺人、恐喝、不法な麻薬の流通などを行っており、様々な犯罪で起訴、有罪判決を受けているが、今まで一度も刑が執行された事は無い。

    なぜなら、検察側の証人はなぜか起訴を取り下げたり、突然行方不明になったり、死んでしまったりするからだ。彼についての調査は今も進行中である。

    バットマンに強い憎しみを抱いており、本作ではバットマンを抹殺するため、その首に5,000 万ドルの賞金を懸け、全世界から暗殺者を呼び集める。

    原典

    ヤヌス・コスメティックスの経営者夫妻を両親に持つローマン・シオ二ス。 大富豪だった彼の両親は火事で謎の死を遂げる。 それにより彼は莫大な遺産を相続したが、会社は倒産してしまった。

    ブルース・ウェイン(バットマン)による買収のおかげで会社は救われたものの、シオニスはウェインを怨み、憎悪を抱くようになった。

    そして、仮面という概念に夢中になり、父の黒い棺から仮面を彫って報復を考えるようになり、バットマンとの戦いが始まる。

    いつしかシオニスの被るマスクは彼の皮膚に焼き付き、ブラックマスクという名前の由来となる。そして現在、彼はギャングのリーダーとして恐れられ、バットマンへの憎悪を燃やし続ける。

    カッパーヘッド

    「カッパーヘッド」は、あだ名、もしくはグループ名である。殺し屋としてのカッパーヘッドの名前は南米の犯罪データベースで確認されたのが初めてである。 しかし、そのデータベースの報告には「カッパーヘッドは男性、もしくは女性」「個人もしくは複数人」「様々な偽名で活動している」などといった、たくさんの矛盾や不明点が存在する。 アナリストはこの”存在”の拠点はグアテマラにあるのではないかとしている。

    彼、もしくは彼女らの一貫した情報としては蛇をテーマにしたタトゥーと、動きやすさに配慮された衣服がある。 また、少なくとも二人の”カッパーヘッド”は靴を履いていなかった事が知られている。

    すべてのレポートでいくつかの共通点として、非常に高い運動能力を持っていること、生理学的に非常に柔軟であることなどが挙げられている。またこの能力を使って、ちょっとした隙間や構造上の欠陥などから建物に容易に侵入していることを刑事が証言している。 
    そして彼、もしくは彼女らの犯行のターゲットに対しての手口は、その蛇の名の通り、窒息、頸椎骨折、毒殺である。

    原典

    防弾性の高い滑らかな蛇のコスチュームを身に着けて盗みを繰り返していた男性の犯罪者。一度はバットマンとバットガールに逮捕されるも、その後凄腕の殺し屋として犯行を重ねるようになる。 その手口は蛇のような尻尾を活用し、相手を締め上げ窒息させるというもの。 また、体が柔らかく、自由に折り曲げることができる。

    ソースhttp://www.gamer.ne.jp/news/201308160036/


    PS3/Xbox 360「コール オブ デューティ ゴースト」吹き替え版が12月12日に発売決定―Wii U字幕版は11月14日に発売

    • 2013.08.09 Friday
    • 19:28
     「コール オブ デューティ ゴースト」は大きな痛手を受けたアメリカを舞台に、その原因となった強大な組織に反撃を試み奮戦する精鋭部隊「ゴースト」の戦いを描くFPS。映画「トラフィック」「シリアナ」などで監督や脚本を手掛けたスティーヴン・ギャガン氏がシナリオを担当し、「ゴースト」部隊に所属する兵士1人1人に焦点をあてた物語が語られる。
    Wii U版パッケージ
    Wii U版パッケージ

    今回は、本作のPS3、Xbox 360【吹き替え版】が12月12日に発売されるとともに、Wii U【字幕版】が11月14日に発売されることが明らかになった。日本語吹き替えを担当する声優陣については、今後の情報を楽しみに待とう。














    ソースhttp://www.gamer.ne.jp/news/201308090051/


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