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    iPhone6のWi-Fiは867Mbps等、Apple関連のまとめ記事。

    • 2014.03.03 Monday
    • 10:21

    国内外の噂系サイトで2月23日から3月1日までに出回った内容をまとめました。先週は、スペイン・バルセロナでMobile World Congress(MWC)が開催された関係で、Apple系のニュースはいつもよりも少なめですが、次期iPhoneに関連するさまざまな情報が出てきました。

     iPhone6は、すでにKindle Fire HDXが採用している量子ドットディスプレーを搭載することで、色の再現性がさらにアップするようです。「Super Retinaディスプレイ」とかのネーミングで出てくるのかも。Appleは既存デバイスの強化版に「Super」を付けることが過去にもありましたからね。

     また、MacやiOSデバイスのWi-Fiモジュールには米ブロードコム社のチップが使われていますが、同社が2×2のMIMO対応のIEEE802.11acチップをリリースしました。これがiPhone6に搭載されれば、Wi-Fiで理論値867Mbpsの速度を出せることになります。無線環境の大幅な強化により、新サービス、新アプリの登場があるかもですね。

    2/23 iPhone6は量子ドットディスプレーを搭載か
    フォーブス(外部サイト)によると、6月もしくは9月に登場するとみられているiPhone6は、量子ドットディスプレーを搭載するとのこと。このディスプレイを採用することで、現状のLEDバックライト液晶に比べて、色の再現性が高まるそうです。すでに、Kindle Fire HDXが搭載していることから、現実味はかなり高いと思われます。Appleは量子ドットディスプレーに関連して、表示品質を高める特許を3つ取得しているようなので、すでに諸々の準備は整っていますね。

    2/25 次期iPhoneはWi-Fiが高速化?
    Apple Insider(外部サイト)によると、米ブロードコム社がリリースしたIEEE802.11acと2×2のMIMOに対応したWi-Fiチップである「BCM4354」を、iPhone6などが採用する可能性があるそうです。iOSデバイスは、同社のチップを採用しているというのが根拠のようです。現在、iPad mini RetinaやiPad Airは11nでのMIMO対応しており、Wi-Fiの理論値転送速度は300Mbpsですが、iPhoneなどは対応していません。次期iPhoneが11ac対応になるのは確実かと思いますので、このチップを採用する可能性も濃厚ですね。ちなみに11acで2×2のMIMOだと867Mbpsのスピードが出ます。このスピードはかなり魅力ですね。

    2/27 テスラが中国市場で絶好調
    EMSOne(外部サイト)によると、高級電気自動車の大手である米テスラモーターズ社が中国市場で好調とのこと。工商時報の情報です。具体的には、9月まで予約が埋まっているそうです。電気自動車のバッテリーを補給するスタンド設置も計画中のようです。テスラといえば、Appleが買収するのではという噂がありましたね。アジアでは中国市場を最重要視しているAppleにとって、テスラとの協業は富裕層にかなりのインパクトを与えそうな雰囲気です。

    2/27 タブレット市場でAppleのシェアが下落?
    EMSOne(外部サイト)によると、韓国LGディスプレイ社のタブレット端末向けの液晶パネルの出荷量が前月比46%減の474万枚と、市場予測の23%減よりも大幅に悪い数字だったそうです。これはAppleからの生産調整を受けた結果のようです。一方、韓国サムスンディスプレイ社の出荷量は20%増となっています。精実新聞の情報です。

    2/27 iPad向けバッテリーのサプライヤーに中国企業が加わる
    DigiTimes(外部サイト)によると、今年後半から中国のバッテリーメーカーが、iPadのサプライヤチェーン入りするそうです。これにより、調達コストが下がることが予想されています。結果的にはiPadの価格に反映されるといいですね。

    2/27 iPhone6は7月に登場か
    Street Insider(外部サイト)によると、iPhone6は7月にリリースされるかもしれないとのこと。アジアや日本の調査に基づいた、みずほ証券のアナリストの見解だそうです。次期iPhoneは複数のモデルが投入され、Touch IDがサポートするアプリが増えるとのこと。さらに今年後半には、ウェアラブルデバイスのiWatchとセットトップボックスのApple TVの新型がリリースされる可能性が高いとのこと。

    2/27 iOS 7.0.6でバッテリーの消耗が早くなる?
    OS X Daily(外部サイト)によると、iOS 7.0.6にアップデートしたiPhoneでバッテリーの消耗が早くなるという問題が報告されているそうです。アプリの履歴表示画面でバックグラウンドで稼働しているアプリを終了させたあと、ホームボタンと電源ボタンの同時押しによる本体のリセットで直る可能性もあるそうです。これ以外にもバッテリーの残量が20〜30%で強制再起動に陥る、いわゆる「ホワイトスクリーン・オブ・デス」「ブラックスクリーン・オブ・デス」問題もありますが、こちらはiOS 7.1で修正されれると言われています。

    2/27 Appleの続きサムスンも指紋認証を搭載
    EMSOne(外部サイト)によると、台湾の基板製造大手であるキンサス社が韓国サムスン電子社から指紋識別システム向けのIC基板を受注したようです。この基板は、先頃発表されたGalaxy S5に搭載されるとのこと。キンサスはAppleからも同様の基板を受注しているそうです。経済日報の情報です。

    3/1 Appleが3月頭に「iOS in the Car」を発表か
    9 to 5 Mac(外部サイト)によると、AppleiOSデバイスの車載化を促進する「iOS in the Car」システムを3月頭に披露するそうです。パートナーとしては、ボルボ、ベンツ、フェラーリなどが名を連ねるそうです。フィナンシャルタイムスの情報です。

    3/1 新型Apple TVはハード仕様を大幅刷新
    MacRumors(外部サイト)によると、AppleのセットトップボックスであるApple TVは、App Storeを利用可能になるほか、ゲームアプリの起動をサポートするそうです。ティム・クックCEOは2月28日に開催された株主総会で、Apple TVのコンテンツを含む売上高が約1000億円となっていることを表明しており、Apple TVをMacやiOSデバイスの周辺機器以上のプロダクトとして本腰を入れる可能性もありますね。発売時期はまもなくという情報と、今年後半という情報が入り乱れています。

    3/1 iMessageとFaceTimeはかなり普及している
    MacRumors(外部サイト)によると、Appleのティム・クックCEOは2月28日に開催された株主総会で、iOS搭載の無料メッセージングサービスである「iMessage」は1日あたり約40億件、無料音声/ビデオ通話サービスを可能にする「FaceTime」は1日あたり1500〜2000万回もやり取りされているそうです。前者は「メッセージ」、後者は「電話」の各アプリにシームレスに統合されていますので無意識に使っているユーザーも多いと思いますが、結構いい数字が出てますね。ちなみに、Facebookに買収されたメッセージングサービスである「WhatsApp」は1日あたり約50億回だそうです。またLINEは、1日あたり約72億回です(外部サイト)。

    3/1 Touch IDの精度がソフトウェアの更新で向上か
    Apple Insider(外部サイト)によると、Appleは近日中にiPhone5s搭載の指紋認証システムであるTouch IDの精度を向上させるソフトウェアアップデートを実施するそうです。Touch IDを使っていると、徐々に指紋を認識しにくくなる不具合があり、Appleも認めているとのこと。この修正が、3月中旬のリリースが予定されているiOS 7.1に含まれるかどうかは不明です。

    ソース

    【金持ち速報】24金ゴールドモデルのiPhone5/5s用メタルバンパーが100個限定で発売!

    • 2014.02.18 Tuesday
    • 09:00

    24金をバンパー全体にコーティングした数量限定販売のiPhone5/5s用メタルバンパー。メタルフレームとインナーフレームの2つの素材で構成されており、あらゆる方向からの衝撃を吸収してくれる。ネジや工具を使わずにワンプッシュでiPhoneに装着できるので、面倒なことも一切なし!

    FRAME x FRAME SHOCKMOUNT for iPhone 5s/5(24金メッキ限定版)
    FRAME x FRAME SHOCKMOUNT for iPhone 5s/5(24金メッキ限定版)

     バンパーの側面部分は握りやすいように凸凹のあるデザインを採用。また、音量調整ボタンはインナーフレームとは別付けの専用パーツにより、簡単にアクセスできるようになっている。同梱する6色のインナーフレームで着せ替えも可能!

    販売価格は2万4千円


    FRAME x FRAME SHOCKMOUNT for iPhone 5s/5(24金メッキ限定版)
    ソース http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/200/200997/


    2万オーバー!!
    コレ買うならPSvitaとか3DSLLとソフト1本買うわ!
    あ、両方とも持ってた...

    Appleの過去19年間に投じられた研究・開発費用をグラフ化するとわかる事実

    • 2014.02.14 Friday
    • 23:14

    By Thomas Høyrup Christensen

    ハードウェア製品としてiPhoneやiPad、PCのMacシリーズを、ソフトウェア製品としてOSX・iOSなどを販売しているAppleは今や世界的企業の1つにまで成長していますが、Appleの新商品研究や開発にかける費用が競合社であるGoogleやMicrosoft、サムスン電子などと比べてかなり少ないという事実はあまり知られていません。アメリカでは企業が証券取引委員会に決算書「Form 10-K」を毎年提出する必要があるのですが、このForm 10-K上のデータを使い、Appleが投じた1995年から2013年までの研究・開発費をグラフ化したものが公開されています。

    A look at Apple's R&D expenditures from 1995-2013 | Breaking Apple News, Tips and Reviews from The Unofficial Apple Weblog
    http://www.tuaw.com/2014/02/12/a-look-at-apples-randd-expenditures-from-1995-2013/

    下記のグラフはAppleの投じてきた研究・開発費用の推移を棒グラフで示したもの。棒グラフを見てみると、1998年と1999年に開発費が激減していることがわかり、当時のForm 10-Kには「1997年までに注視されていた開発費の見直しが図られたため」と書かれているとのこと。スティーブ・ジョブズがAppleのCEOに就任した2000年にグラフは少し回復、2006年には約6億ドル(約614億円)の開発費が投じられ、翌2007年にはApple TV・iPhone・iPod touchが販売されました。それ以降開発費は毎年増え続け、2013年には45億ドル(約4611億円)もつぎ込まれていて、この理由についてAppleは「社員が増えたため」と説明しています。


    こちらはAppleの投じた総開発費の1995年から2013年の年ごとに占める割合を表示した円グラフです。驚くことに、2011年から2013年の3年間だけで全体の約50%ほどを占めています。


    下記のグラフは売上高における開発費の割合をグラフ化したもの。興味深いことに、Appleの開発費は年を追うごとに増加していましたが、2003年以降売上高に対する割合は下降していることがわかります。


    2013年にAppleより開発費を多く投じているのは全世界で45社あり、多いものから順に並べたものが以下のグラフになります。少し確認しづらいですが、MicrosoftやIntelなどのIT企業からフォルクスワーゲンやトヨタ自動車などの自動車メーカーが上位に含まれています。日本の企業としてはトヨタ自動車以外に、本田技研工業・ソニー・日産自動車・日立製作所・デンソー・武田薬品工業・東芝・キヤノン・NTTが、Appleより多くの開発費を投じているようです。


    AppleがiPhoneを2007年に発売して以降、特許を取得したマルチタッチスマートフォンの画面ロック解除法丸みを帯びた長方形のデザインなどは、他者と比べて少ない開発費で生み出された技術ですが、最新のiPhone 5sにも取り入れられているもの。Appleが他者より少ない費用でクオリティの高い技術を開発できるのには、何か理由があるのかもしれませんが、Appleは開発に関して一切の情報を公開しない主義を貫いているので、その詳細は秘密のままです。 



    まずはiPhoneに防水機能を!!

    「iPhone 6」は液晶を囲むベゼルが無くなる? すっきりとしたデザインに?

    • 2014.02.13 Thursday
    • 09:08

    韓国のニュースサイト が iPhone の試作品に関する噂を報じています。

    iPhone 6


    (画像引用元:Mac Rumors)

    Korea Herald が得た情報によれば、Apple はディスプレイを囲む縁(ベゼル)を持たない iPhone を試作・テストしているようです。

    記事の大半はサムスンのスマートフォン Galaxy S5 に関する噂を紹介しているため、これ以外の情報は報じられていません。

    しかし、これまでの噂と合わせて「iPhone 6 はベゼルを持たないデザインになるのではないか?」と推測する声もあります。

    「ベゼル」とは?

    ディスプレイを囲む「縁」を指します。最近では、この部分が占める面積を極力減らしたスマートフォンが登場し始めています。

    冒頭でご紹介した予想画像のように、iPhone の場合は左右のベゼルが特に薄くなると考えられています。

    iPhone


    ベゼルが無くなると…

    ディスプレイが占める面積が増えること・iPhone のボディが目に入りにくくなることから、没入感が増します

    さらにベゼルを無くすことで、その分だけ iPhone のサイズ・重さを減らせます

    iPhone のディスプレイを大型化するのであれば、その分だけサイズ・重さは増えるため、ベゼルを無くすことが検討されても不思議ではありません。

    実際にベゼルは無くなるのか?

    Korea Herald が報じている「ベゼルを持たない試作品」が iPhone 6 の開発段階で制作されたものなのかは分かっていません。

    そのため、iPhone 6 でベゼルが無くなる可能性は否定できないものの、今回の噂から「ベゼルが無くなる」と断言することは困難です。


    ソース http://www.appbank.net/2014/02/12/iphone-news/750497.php

    ふちの部分がなくなったら握った時に誤作動おきそうだけど
    対策はなされているんでしょうね...

    祝 Macintosh 30周年!! 新しい時代の幕開けを告げた初代iMac|Mac

    • 2014.02.10 Monday
    • 23:21

     みなさん、こんばんは。MacPeople元・編集長の吉田でございます。1984年1月24日に初代Macintoshが誕生して2014年で30周年。MacPeople編集部では短期集中連載として、初代Macから最新のMac Proまでに盛り込まれたテクノロジーについてひも解いていきます。

     13回目に取り上げるのは、アップルを救ったともいえる初代iMac。ボンダイブルーという聞き慣れないカラー名の青緑色の半透明ボディーが衝撃的でしたね。ちなみにPowerPC G3を搭載した一体型Macとしては、Power Macintosh G3 All-In-Oneが先に登場していましたが、これは北米の教育市場での限定発売でした。一般的には初代iMacが初のPowerPC G3搭載のオールインワンとして認知されていますね。

     とにかくこのiMacの半透明ボディーの影響力がすさまじかったのを覚えています。個人的に強烈に印象に残っているのが、ソニー・テクトロニクス(株)がリリースしていた「Phaser 840 Designer Edition」ですね。当時のASCII.jpの記事によると実売価格は60万円という業務向けのプリンターでしたが、ボンダイブルーのiMacと合わせたようなトランスルーセントカラーでした(関連サイト)。固形インクを使うカラープリンターで製品自体はよかったのですが、このトランスルーセントボディーの製品が何台売れたのか今でも気になります。半月ぐらいかけてみっちりレビュー記事を書いたのを覚えています。

     トランスルーセントのデザインも材質によっては、iMacとかけ離れた印象のものも多かったです。iMacのボディーと同じポリカーボネート素材を使えば近い感じの質感になったのですが、ABS樹脂で作ってしまった周辺機器は半透明感が少し落ることもあり、かなりのチープ感を醸していたことを記憶しています。iMacが5色展開になったときに、周辺機器も5色展開にするという根性のあるメーカーもありましたね。

    iMac

     新しいアップルの時代の幕開けを告げたボンダイブルーの初代iMacは、1998年8月に発売された。アップルに復帰したジョブズが、最初に手がけた製品としても知られている。

    iMac

    レガシーデバイスを廃止

     実は、PowerPC G3を搭載したMacは、iMacが最初ではなく、その前年に登場したPower Macintosh G3 DT/MTのほうが先だった。このPower Macは、C P Uこそ最新のものを採用していたが、本体の形状はもちろん、装備するインターフェースも旧世代のものだった。対してiMacは、インターフェース面での刷新を大胆に敢行した。初代のMac以降、PowerBookの一部のモデルを除いて内蔵していたフロッピードライブを廃止した。またADBも排除して、代わりにUSBを装備した。当然ながら、付属するキーボード/マウスもUSB接続となった。初代iMacは、トレー式のCD-ROMドライブを標準装備していたが、当初は読み込み専用だった。

     フロッピードライブが廃止されていたので、標準ではデータを書き込めるディスクメディアを使えなかった。データの受け渡しはネットワークなどを利用するしかなかった。当時、フロッピードライブの廃止は性急過ぎるのではないかと思われたが、結果的に正しい進化の方向だったことは間違いない。なお、後に登場するムービー編集を意識したモデルであるiMac DVからは、2基のFireWireポートを装備して、ビデオカメラからの取り込みや、高速な外付けハードディスクの利用が可能となった。

    iMac

    半透明ボディーの採用

     初代iMacが登場した1998年は、Windows 98が発売された年でもある。95によって勢いを得た米マイクロソフト社は、その改良版の98を主に一般ユーザーを対象にした市場に投入し、家庭用のパソコンにおけるWindowsの地盤を固めていった。iMacのヒットは、その流れに一定の歯止めをかけ、アップルが今日まで生き残るための新たな基礎を築いたと言える。半透明の白とボンダイブルーのツートーンを生かしたデザインが特徴で、新世代のMacの登場をより強く印象付けることに貢献した。

     もちろん、付属のキーボードとマウスもツートーンカラーだった。キーボードのキー配列は、テンキーやファンクションキーなどを含む多くのキーをコンパクトにまとめたもので、その後のアップル純正キーボードの標準配列を作った。ちなみに、このキーボードは、標準的でない方法でU S Bを利用していたことでも知られている。キーボード上の電源スイッチを押すことで、iMac本体の電源の投入が可能だったのだ。ADBキーボードでは当たり前の機能だったが、USBはこのような使い方を想定していなかった。

    iMac

     さて、絶賛発売中のMacPeople 3月号では、Macintosh 30周年を記念した特集記事を組んでいます。初代Macintoshのさまざな写真はもちろん、SE、SE/30、Color ClassicなどのコンパクトMac、Macintosh IIやIIci、IIsi、IIfx、LC475などのセパレート型Macの驚愕のテクノロジーをひも解いていきます。もちろん、68K MacだけでなくPowerPC搭載のiMacやPower Mac、インテルCPU搭載マシンを含む一体型、デスクトップ型すべてです。そして第2特集では、最新のMac Proを詳しく紹介。この2つの特集記事だけで80ページ以上ありますよ!

    ソースhttp://weekly.ascii.jp/elem/000/000/199/199004/

    もうそんなに経つのか〜初代imacは本当に可愛くて使い勝手が良くて衝撃的だったな〜

     

    Appleが開発中の腕時計型デバイスでワイヤレス充電/太陽電池搭載の噂

    • 2014.02.06 Thursday
    • 00:17

    米New York Timesの報道によれば、米Appleは現在開発中の腕時計型デバイス提供に向けて、2つの新しい充電技術搭載を実験しているという。1つはワイヤレス充電技術で、現在すでにスマートフォン等でも実装が行われているもの、もう1つはディスプレイパネルに太陽電池の層を組み込む方法で、これにより従来よりも長時間でのデバイス駆動が可能になるという。

    同件はNYTが2月2日(現地時間)付けの記事の中で関係者の話として報じている。それによれば、Appleは同社の腕時計型デバイス向けに磁気誘導方式のワイヤレス充電バッテリ技術の実験を続けているという。

    同技術はすでにNokia等のスマートフォンでも利用されているとのことで、特定の充電ポイントやプレート上にデバイスを置くことによって充電が開始されるというもの。また磁気誘導とNokiaというキーワードから、この文面をそのまま受け取るのであれば「Qi」方式が採用される可能性が高いとみられる。現在、ワイヤレス充電の標準としてはQiと、Qualcommが推進するWiPowerの主に2種類があるが、後者は磁界共鳴方式という電磁誘導とは異なる手法を用いているため、今回のケースとは異なるものとみられる。

    このほか、新しい充電技術として「太陽電池」が採用される可能性にもNYTの記事では言及している。新しい腕時計型デバイスでは曲面ガラスパネルを採用するとされているが、このパネルの層に太陽電池機能を折り込むことで、太陽光での充電を可能にするというのだ。NYTの記事では、9 to 5 Macの過去の報道を引用してAppleが太陽電池関連の技術者を募集したことにも触れており、また現在はGoogleに買収されたNest Labsの人物で、過去にiPhoneやiPodの開発も行っていた元Apple技術者のTony Fadell氏が、Apple社内で太陽電池をデバイスに組み込むべく奮闘していた様子を話していることも紹介している。

    太陽電池は屋内の照明では充電力が足りず、屋外ではデバイスがユーザーの服のポケットに収まっている時間が長く、結果としてiPhone等への導入が失敗したという。バッテリ技術そのものの進化もほとんど望めず、Appleを含むメーカーらは低消費電力プロセッサの利用やソフトウェア技術の改良で駆動時間延長に努めてきた。だが、今後続々と登場するとみられる腕時計型デバイスやGoogle GlassのようなHUDではバッテリも小さく、駆動時間がわずか数時間程度という報告もある。ユーザーはそのたびにデバイスを取り外して充電せねばならず、使い勝手が非常に悪い。これが結果的にユーザーに敬遠されることになるのではないかという懸念がある。太陽電池搭載による利用しながらの充電、そして端子を露出せずとも充電が可能なワイヤレス充電の採用などは、こうした使い勝手の悪さをある程度解消するための方策というのだ。

    ソースhttp://news.mynavi.jp/news/2014/02/04/500/index.html

    腕時計でバイスか...ガジェット好きにはまたたまらないもんが増えたな。

     

    「iPhone 6」はA8+大型IGZO液晶を搭載? ついに128GBモデルも登場?

    • 2014.02.05 Wednesday
    • 08:11

    韓国の投資会社が「iPhone 6 は IGZO 液晶を搭載する」との予想を発表しました。

    iPhone 6


    (画像引用元:Mac Rumors)

    予想はリーク情報に基づくものとされており、iPhone 6 の液晶は「4.7〜4.8インチ」あるいは「5.5インチ」になるとしています。

    なお、現在販売されている iPhone 5s は IGZO 液晶ではなく、LTPS 液晶という別の技術を使った液晶を搭載しており、サイズは4インチです。

    大型IGZO液晶を搭載して解像度アップ?

    投資会社の予想によれば、サイズは「4.7〜4.8インチ」または「5.5インチ」です。

    解像度は 1,920×1,080px でピクセル密度は 440ppi2,272×1,280px で 510ppiと予想していますが、ピクセル密度がディスプレイサイズと合致しません。

    ピクセル密度は、その数値が高いほど高精細な表現が可能になります。

    例えば iPhone 5s は4インチ液晶で 1,136×640px。ピクセル密度は約 326ppi です。Apple による発表でも 326ppi とされています。

    この方法で4.7/4.8/5.5インチの iPhone 6 のピクセル密度を計算すると、投資会社の予想とは異なる数値が出てきます。

    液晶のサイズ解像度ピクセル密度
    4.7インチ1,920×1,080px約469ppi
    2,272×1,280px約555ppi
    4.8インチ1,920×1,080px約459ppi
    2,272×1,280px約543ppi
    5.5インチ1,920×1,080px約401ppi
    2,272×1,280px約474ppi

    ただ、液晶の解像度・サイズについては様々な噂があるため、「解像度・ピクセル密度は合っているが液晶サイズが誤っていた」とか、その逆のパターンも考えられます。

    メモリは2GBに? ついに128GBモデル登場?

    投資会社は、さらに踏み込んで iPhone 6 の主要なスペックについても予想。かなり大きなアップデートが行われるとしています。

    iPhone 6iPhone 5s
    プロセッサApple A8プロセッサ(64bit)Apple A7プロセッサ(64bit)
    OSiOS 7.2iOS 7
    メモリ2GB1GB
    容量16/32/64/128GB16/32/64GB
    FaceTimeカメラ320万画素120万画素
    iSightカメラ800万画素
    バッテリー1,800mAh1,570mAh?
    生体認証指紋・顔認証指紋認証(Touch ID)
    充電方法ワイヤレス充電Lightningケーブル

    顔認証・ワイヤレス充電などは新しい機能ですが、本当に iPhone 6 に盛り込まれる機能なのかは不明です。

    Mac Rumors は、搭載 OS が「iOS 7.2」になっている点に注目しています。

    これまでの iPhone は新しい iOS を搭載して発売されてきたので、iOS 7.2 ではなく「iOS 8」が搭載される可能性が高いとしています。

    発売は2014年4〜9月?

    投資会社の予想では2014年の第2四半期から第3四半期としています。これを月になおすと4〜9月になる場合が多いです。

    これまでの iPhone は9月末に発売されることが多かったため、今回の予想はその範囲から外れてはいません。


    ソースhttp://www.appbank.net/2014/02/04/iphone-news/745856.php

    iGZO液晶とメインメモリ2Gは実現して欲しい。
    バッテリー容量は2,500mA欲しい。理想は3,000mA
    あとは防水!

    ちなみにその全てを満たしているのが私が使用している
    auアクオスフォンSHL22です。

    バッテリーは3080mAも搭載されていて液晶はIGZO
    普通に使って丸2日持ちます。(CMでは3日持つと言ってました)
    そして防水防塵されていますので
    お風呂に入ってゆっくりYouTubeが観れる訳です。

    5Sのシャンパンゴールドのプレミア感には到底及ばないですが...


     

    次のiPhoneは健康管理が目玉機能

    • 2014.02.04 Tuesday
    • 21:37

    アップル関連の情報を追っている米国のニュースサイト「9to5Mac」によると、アップルはモバイル基本ソフト(OS)の次のバージョンに、健康管理やフィットネスの機能を組み込む可能性が高いという。

    健康管理アプリ「Healthbook」を次期OSに搭載

    アップルに期待するのは「次の目玉」 専門家ら

    アップルのモバイルOSの新バージョンは健康管理が目玉機能か?〔AFPBB News

     同社は現在、開発コード名で「ヘルスブック(Healthbook)」と呼ばれるアプリケーションを開発しており、これを次期OS(「iOS 8」と報じている)に搭載する計画だという。

     このヘルスブックでは、歩数、距離、消費カロリー、体重などのフィットネスデータや、血圧、心拍数、血糖値などの健康管理データを記録、管理できる。また医薬品の情報なども記録でき、iOSに備わっている「リマインダー」アプリを通じて、薬の服用タイミングを教えてくれるという。

     アップルの現行のスマートフォン「アイフォーン5s」や、タブレット端末の「アイパッドエア」と「アイパッドミニ(レティナモデル)」には、「M7」と名付けられた、メインプロセッサーを補助するコプロセッサー(副処理装置)が搭載されている。

     これはモーショントラッキング専用のコプロセッサーで、端末に搭載されている加速度センサーや、ジャイロスコープ、電子コンパスから送られてくるデータをメインプロセッサーに代わって処理している。

     だが、この仕組みだけでは、モバイル端末に歩数計の機能を付け加えることができても、バイタルサイン(血圧や心拍数)などの健康関連データは得られない。そこで、かねてアップルが開発していると噂されていたウエアラブル端末「アイウォッチ(iWatch)」が登場するのだという。

     9to5Macによると、腕時計型のアイウォッチはアイフォーン単体では不可能な健康管理データの収集を行い、それらをアイフォーンやアイパッドに無線で送信する。

    ソースhttp://jbpress.ismedia.jp/articles/-/39858

    まずは防水機能を付けて欲しい。

     

    米アップル、売上高が過去最高

    • 2014.01.28 Tuesday
    • 08:29
    【シリコンバレー時事】米アップルが27日発表した2013年10〜12月期決算は、売上高が前年同期比5.7%増の575億9400万ドル(約5兆9000億円)となった。昨年秋以降にスマートフォン(多機能携帯電話)「iPhone(アイフォーン)」とタブレット型多機能携帯端末「iPad(アイパッド)」の新モデルを投入した効果で、売上高は四半期ベースで過去最高を更新した。一方、純利益は過去最高を記録した前年同期からほぼ横ばいの130億7200万ドル(約1兆3400億円)だった。 
    純利益1兆円ってすげ〜
    ちなみに
    任天堂の今期(2014年3月期)連結純利益予想は、
    前期比7.7倍の550億円です。

     

    『iPhone 6』は4.8インチか?海外サイトにリークらしいものが掲載される

    • 2014.01.25 Saturday
    • 14:21


    アップルが次期発売するとウワサされているスマートフォン『iPhone 6』。各メディアでは大型ディスプレーの物と既存の大きさの物の2種類が発売されるという情報も飛び交っており、どれが本当の情報か錯綜している状態である。

    そんな中、海外のアップル情報をリークしているサイト『AppleInsider』が『iPhone 6』のリーク情報らしい物を公開。そこによると「iPhone 6は4.8インチディスプレーで802.11ac Wi-Fi」と書かれている。

    今のトレンドは小さなディスプレーではなく、5インチ前後の大きなディスプレー。『iPhone 5』から画面サイズが大きくなった『iPhone』シリーズだが、更にそのトレンドに乗っかるために4.8インチにするのだという。大きいとされている他社の『Xperia Z』が5インチ。それよりわずかに小さいサイズになるのだろう。

    既存の『iPhone 5s』はでも4インチなので4.8インチはかなり大きくなるだろう(『iPhone 4s』は3.5インチ)。

    ソース http://getnews.jp/archives/500219
    まずは防水装備したiPhone5s Waterproofを出して
    次に防塵を追加で装備したiPhone5s W+を発売。
    次にiphone5cW+を出して

    iPhone6でしょ!!

    iPhoneが防水と言うだけで相当話題になると思うよ。



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