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    【行くしかない!】「BitSummit 2014」にSCEJAが出展、PS4『Contrast』やPS Vita『トルクル』 など13タイトル以上がプレイアブルで登場

    • 2014.03.05 Wednesday
    • 00:00

    • SCEJAの画像
      SCEJA

    ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンアジアは、「BitSummit 2014 −京都インディーゲームフェスティバル−」にプレイステーションブースを出展すると発表しました。

    SCEJAは、インディーディベロッパー支援の一環として、3月7日(金)〜9日(日)にみやこめっせ(京都市)にて開催される「BitSummit 2014 −京都インディーゲームフェスティバル−」に協賛、プレイステーションブースが出展されることが決定しました。

    このプレイステーションブースでは、2014年2月22日(土)に国内で発売されたばかりのPS4で楽しめるインディータイトルの試遊展示をはじめ、PS Vita、「プレイステーション モバイル」向けのインディータイトルも合わせて日本国内未発表タイトルも含む13タイトル以上が試遊展示されます。

    ◆BitSummit 2014 −京都インディーゲームフェスティバル−

    ・主催:BitSummit実行委員会 
    ・開催日時:メディア公開日 2014年3月7日(金) 10:00 〜 17:00 
    ・一般公開日:2014年3月8日(土) 12:00 〜 19:00 
    ・2014年3月9日(日) 10:00 〜 17:00 
    ・場所:みやこめっせ1F(第2展示場)京都市左京区岡崎成勝寺町9-1

    ◆出展タイトル一例

    ・『Contrast』PS4 Compulsion 
    ・『Octodad』 PS4 Young Horse 
    ・『TorqueL / トルクル』 PS Vita アクティブゲーミングメディア 
    ・『Machinarium』 PS Vita アクティブゲーミングメディア 
    ・『LA-MULANA PORTABLE』(仮) PS Vita ピグミースタジオ 
    ・『Airship Q(仮称)』 PS Vita ミラクルポジティブ 
    ・『Cytus Lambda』 PSM Rayark Inc. 

    ◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆

    既に発表されている『TorqueL / トルクル』(アクティブゲーミングメディア)や『LA-MULANA PORTABLE(仮))』(ピグミースタジオ)、『Octodad』(Young Horse)、『Don't Starve』(klei entertainment)などのラインナップに加え、昨年末に開催されたPlayStation Awards 2013で特別賞を受賞した台湾の『Cytus Lambda』(Rayark Inc.)など、世界中のインディーディベロッパーが制作した多彩で魅力的なタイトルを試遊することができるので、会場に足を運ばれる方は是非プレイしてみてください。 


    コーエーテクモゲームスより発売予定のプレイステーション Vita、プレイステーション3、プレイステーション4用ソフト『真・三國無双7 猛将伝』の最新情報が公開。今回は、プレイステーション4版の画面写真と新キャラクターである“于禁”の情報をお届け。

    • 2013.09.18 Wednesday
    • 17:24
     

    ●『7』を遊び尽くせ!

     コーエーテクモゲームスより発売予定のプレイステーション Vita、プレイステーション3、プレイステーション4用ソフト『真・三國無双7 with 猛将伝』の最新情報が公開。今回は、プレイステーション4版の画面写真と新キャラクターである“于禁”の情報をお届け。

    ■于禁(うきん)
    性別:男性
    勢力:魏
    担当声優:宮内敦士
    得意武器:三尖刀(さんせんとう)
    曹操の下で立身出世を遂げた将。数々の戦いで功績を挙げ、その威名を天下に鳴り響かせる。一方で軍規を重んじ。融通の利かぬ性格から敵味方問わず恐れられていた。


    于禁
    戦闘画面_于禁1戦闘画面_于禁2戦闘画面_于禁3

    ▲使用武器は三尖刀。大きな刀身を持つ長柄の武器。刀身にさまざまな光を宿すことができ、その光と同じ属性のチャージ攻撃を放つことで強力な攻撃をくり出すことが可能。

    ■プレイステーション4版の画面写真


    PS4版00PS4版02
    PS4版03PS4版04PS4版05

    ▲戦場にて、一騎当千の活躍を見せる趙雲。趙雲は戦いの中で劉備と出会う。また、虎牢関には猛将・呂布が待ち受ける。

    ソースhttp://www.famitsu.com/news/201309/17040150.html
     

    PlayStation発表会後のパネルセッションで,業界の“語り部”たちが「次世代のストーリーテリング」について語る

    • 2013.08.22 Thursday
    • 08:43
     
    gamescom 2013の前日である8月20日(現地時間)に開催されたSony Computer Entertainment Europe(以下,SCEE)のメディアイベントでは,PlayStation 4(以下,PS4)の欧米での発売日や,PlayStation 3(以下,PS3)の値下げなどが発表されたのは本誌でも報じたとおり。ゲームの新作に関する情報はなかったものの,「Minecraft」がPlayStationプラットフォームで先行発売されることや,エクスクルーシブリリース(独占提供)されるインディーズタイトルが発表されるなど,1時間半に及ぶ長い発表で会場を沸かせていた。

     メディアイベントが終了した後には,同じ会場で「Narrative and Storytelling through Gaming」(ゲームを通した物語やストーリーテリング)と題する,1時間ほどのパネルディスカッションが開催された。その模様はストリーミング中継されていたので,視聴した人もいるだろうが,改めてレポートしよう。

    [gamescom]PlayStation発表会後のパネルセッションで,業界の“語り部”たちが「次世代のストーリーテリング」について語る


    業界では一目置かれるメンバーが揃ったディスカッション


     さすがにPS4に関するメディアイベントの後だけに,パネラーとして登場した業界人たちの面子はそうそうたるものだ。まず,Quantic Dreamのデイヴィッド・ケイジ(David Cage)氏。「Assassin’s Creed」シリーズのリードライターであるダービー・マクデヴィット(Darby McDevitt)氏。SCEEのLondon Studioでクリエイティブ・ディレクターとしてPS3用周辺機器「Wonderbook」対応ゲームを手がけるラッセル・ハーディング(Russell Harding)氏。インディーズメーカー「The Chinese Room」のディレクターとして,PS4専用の「Everybodys Gone to the Rapture」を発表したばかりのダン・ピンチベック(Dan Pinchbeck)氏。そして,Sony Computer Entertainment Worldwide Studios社長である吉田修平氏だ。いずれもPlayStationプラットフォームに近い立場におり,ゲーム業界では一目置かれている人々だ。
     なお,吉田氏は経営者側であり,厳密にはゲーム製作現場との関わりは薄いのだが,日本のゲーム業界を代弁するような立場で参加していた。

    吉田修平氏(President,Sony Computer Entertainment Worldwide Studios)
     そんなディスカッションで,まずジャブを繰り出したのは吉田氏だ。「僕はアクションゲームが大好きで,昔から飛ばすこともできないようなカットシーンは大っ嫌いだった」と語りつつも,「ここ最近のストーリーテリングの技術向上には,本当に頭が下がる。去年で言えば,『The Journey』と『The Walking Dead』は,プレイしていて涙が出そうになった」と切り出した。
     The Journeyといえば,台詞がまったく存在せず,プレイヤーが自分でストーリーを生み出していくという,今回集まったメンバーが手がけるゲームとは対極にあるゲームだが,この後も何度かリファレンスとして挙げられていたように,多くの開発者に強い印象を残したタイトルであったのは間違いないだろう。

    デイヴィッド・ケイジ氏(Founder&President,Quantic Dream)
     「映画的なストーリーテリングから学ぶことは多い」と語るのは,年内に「BEYOND: Two Souls」のリリースを予定しているケイジ氏だ。彼は,gamescomに先駆けて開催されたゲーム開発者向けイベント「Game Developers Conference Europe」のセッションで,新作テクノロジーデモに関連して類似した話を披露していたのだが,「映画産業は,他のメディアを真似ながら100年ほど進化し,今も進化している。我々はまだ30年ほどのメディアであり,映画から学びつつも,我々の特性であるインタラクティブ性を突き詰めていくのがいいだろう」と述べる。

     こうした“映画的な手法”と“ゲームならではの表現”に関しては,吉田氏も「ゲームは難しい選択を迫られたときに面白く感じるもの」と話していたように,多くの人が賛成する方向性であるようだ。
     たとえば,「Assassin's Creed IV: Black Flag」では史実を絡めることでゲーマーの興味を惹くのに成功しているマクデヴィット氏は,ピンチベック氏が以前手かけていたアドベンチャーゲーム「Amnesia」を引き合いに出し,「ボクはAmnesiaをオフィスで休憩中に遊んでいたのだけど,回りに人が歩いているような状況でも恐怖感が持続していたのは印象的だった。プレイヤーに与える感情というのは,悲しみにフォーカスされがちだけど,恐怖やユーモアだって感情の一部なんだから」と続けた。

     一方で,ゲームらしいストーリーテリングの手法としては,ハーディング氏は「Wonderbook: Book of Spells」のような作品を念頭に,「1人だけじゃなくて,家族で共有できるような表現は,まだまだ改良の余地がある」と話す。

    ダービー・マクデヴィット(Darby McDevitt)氏(Ubisoft Montreal)
    ラッセル・ハーディング(Russell Harding)氏(Creative director,Sony WWS London Studio)

    ダン・ピンチベック(Dan Pinchbeck)氏(Creative Director,The Chinese Room)
     また,ピンチベック氏は,PS4がインディーズ開発者のサポートを重視したことにより,数多くの開発者が参入している状況を取り上げて,「より多くのゲーム作家たちが,自分のストーリーを語れる場所が作り出されている」と,PS4プラットフォームを好意的に評価する。
     PS4に関してはマクデヴィット氏も,「PS4プラットフォームはゲームだけでなく,映画や音楽のサービスにも対応することで,メディアセンターとして確立しつつある」と,ポジティブに評価していた。


    ゲームを豊かにする「ストーリーテリング」の多様性


     最後にケイジ氏は,「思考ルーチンがゲーム作家の立場に取って代わる未来」という将来像について言及し,「有名な音楽家の創作パターンをデータ化して,クラシック音楽を作ったというプロジェクトのことを聞いたことがある。ゲームでも,そんな時代は来るかもね」と述べて,ディスカッションを締めくくった。

     もちろん,ゲームにおけるストーリーテリングは,アドベンチャーゲームのようなジャンルの特性でもあり,すべてのゲームが持つ方向性ではないのは明らかだ。しかし,開発技術面におけるゲームの向上とともに,リアリティ溢れる世界を表現したうえで,映画とは異なる“プレイヤーの選択”というインタラクティブ性を交えたゲーム独特のストーリーテリングは,日々進化しつつある。
     ケイジ氏も話していたように,The Journeyのように台詞を使うことなく,ゲーマーが自分なりのストーリーを築き上げていくゲームもあれば,BEYOND: Two Soulsのように,台詞なしではストーリーテリングが考えられない作風のゲームもある。また一方で,「JRPG」と呼ばれるゲームに多い日本的なストーリーテリングは,欧米的な感覚では時に理解されないような文化性を持っていると吉田氏が指摘したように,文化的な側面によって効果的なストーリーテリング手法に違いがあることも確かだ。
     いずれにしても,こうした多様性がゲームを豊かなエンターテイメントにしているのは,間違いないだろう。
    ソースhttp://www.4gamer.net/games/999/G999903/20130821037/

    SCEE、「PlayStation Gamescom 2013 Press Conference」 PS4の欧米での発売日を発表。「GT6」の発売日も明らかに

    • 2013.08.21 Wednesday
    • 21:31
     Sony Computer Entertainment Europe(SCEE)は、8月21日にドイツのケルンで開幕するゲーム関連の展示会「Gamescom」に先駆けてプレスカンファレンス「PlayStation Gamescom 2013 Press Conference」を開催した。

     発表会のラストでは欧米での発売日を明らかにした。発売日は北米では11月15日、欧州では11月29日の発売となる。また発表会の冒頭では、初めてプレイステーション 4のインターフェイスを公開。ゲームやムービーなどの連携の一端が垣間見られた。

     プレスカンファレンスはそのほとんどをPS4とPlayStation Vitaのタイトル紹介にあてられていた。PS4「WATCHDOGS」や「inFAMOUS: Second Son」といったPS4の最新トレーラーなども公開されたが、Gamescomということで欧州らしいアーティスティックなタイトルのデモが目立った印象だ。また、あくまで中心はPS4だったが、プレイステーション 3に関しても若干触れられた。PS3本体の値段が北米で199ドルに、欧州でも199ユーロに価格改定となる。

    【8月21日追記】記事初出時、北米・欧州での発売日の日付に誤りがありましたので、修正させていただきました。 

    最後に登場したソニー・コンピュータエンタテインメントのグループCEO・アンドリュー・ハウス氏
    ハウス氏は最後の最後にPS4の北米、欧州での発売日を明らかにした
    冒頭に公開されたPS4のインターフェイス。最後にチャットに「Let's Start the Show」とを打ち込まれプレスカンファレンスがスタートした

     そしてPS3関連でもっとも注目なのは「グランツーリスモ6」の発売日が明らかになったこと。発売日は12月6日で、全世界で発売となる。また、映画化されるとも発表となった。このほか、PS3タイトルとしては、「Little Big Planet HUB」という新たなタイトルのムービーが公開された。

    「グランツーリスモ6」の発売日は12月6日。最新のトレーラーも公開となった

     PlayStation Vitaに関しては、まずは北米、欧州で199ドル、199ユーロとなることが発表となった。PS4との連動があるだけにここで価格を改定する事で勢いを付けたいところなのだろう。

     昨年はPS Vitaの機能を使ったタイトルとして「TEARAWAY」が発表され注目を集めたが、今回も個性的な2タイトルが発表となった。1つは「MURASAKI BABY」。非常に個性的なグラフィックスだが、ゲームはタッチスクリーンを使ったギミックが多数用意されたタイトルとなっている。たとえば船で向こう岸に渡りたいが水が干上がっているシーンでは、背景をフリックで雨のシーンに差し替えて水を溜め、その後背景にある風車で風をおこして水の上を船で進んで行くといった風に様々なギミックを使い進んでいく。

     もう1つのタイトルは「BIG FEST」。こちらは音楽プロモーターとして大きな野外フェスティバルを企画してより多くの人を集めていくシミュレーションゲーム。どこのどのようなステージを作り、露店などを配置して……といったシムシティ的な楽しみと、どのような音楽を演奏させてお客を集めるかといった音楽ゲーム的な楽しみが融合しているようだ。

    PS Vita用の新作タイトルも公開された

    PS Vita用の新作タイトル「MURASAKI BABY」。印象的なグラフィックスと、タッチパネルを使ったギミックが特徴的な1作。暗いところに街灯を持って行くとコウモリのような生物が現われ飛び去っていくなど、プレイには想像力が試されるタイトル

    「BIG FEST」音楽フェスティバルを企画運営するプロモーターになりきれるシミュレーション。ネットワークを介した要素も盛り込まれているようだ

     PS4タイトルに関してはその多くが最新のトレーラーでの紹介となった。唯一実機によるデモが行なわれたのが「ASSASSIN'S CREAD IV Black Flag」。PS4とPS Vitaとの連携のデモも合わせて行なわれた。船上で船をコントロールしながら敵船を攻撃する海戦シーンをPS4でプレイ。その後上陸して件を駆使して進んでいくシーンはWiFiで接続されたPS Vitaでシームレスに操作していく様子がデモされた。

     公開されたトレーラーの中で印象的なタイトルの1つがだったのが「RIME」。自然の美しい中を冒険していくアクションアドベンチャー。カラフルな色使いのグラフィックスだが、印象としては「ICO」のような雰囲気が漂っていた。暗闇から現われる影のような敵を松明で追い払ったり、背景からボウッと大きな敵のよう影が浮かび上がるシーンなど、次世代機的なグラフィックスも美しい出来だった。

     また、往年のゲームファンには懐かしいタイトルがPS4で蘇るようだ。「SHADOW OF THE BEAST」で、トレーラーでは砂漠で戦いを繰り広げ、敵を真っ二つに切り裂き、ラストに登場する巨大な敵を前に、大地に爪を突き立てると2つの影が生まれ共に戦う……といったシーンでトレーラーは終了となった。

    「ASSASSIN'S CREAD IV Black Flag」のプレイアブルデモ。途中からPS Vitaでプレイして見せた

    CRY ENGINE 3を使用したグラフィックスが美しそうな「EVERYBODY'S GONE TO THE RAPTURE」。ラストに「This story begines with the end of the world.」と表示された

    「RIME」。カラフルで美しい世界観を背景に繰り広げられるアクションアドベンチャー

    「HELL DIVERS」。地球のヒーローとして地球外から攻め入る敵を倒していく

    「SUPER STARDUST HD」を制作したHousemarqueによる新作「RESOGUN」。全方位シューティングとしてより磨きが掛けられている

    ハードなアクションゲーム「SHADOW OF THE BEAST」がPS4で蘇る

    カメラを使った顔認識技術などを駆使した遊びが詰まっている「PLAYROOM」

    期待の大作の1つ「KILLZONE: Shadow Fall」

    「inFAMOUS: Second Son」。シアトルで繰り広げられるアクションに期待が集まっている

    UBI SOFTの「WATCHDOGS」も期待作の1つ。PS4だけの要素も発表された

    PS4「WAR THUNDER」。歴史上の戦闘機200機が登場し、100台もの乗り物が戦闘に参加する。バトルエリアは100,000平方km。世界中のプレーヤーと戦場で戦うことができる

    ソースhttp://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20130821_611938.html


    ソニーがプレスカンファレンスや配信イベント、出展ラインナップに関する情報を公開

    • 2013.06.06 Thursday
    • 13:24
     ソース

    これ生で観るには厳しいなぁ...

    ■E3 2013ソニープレスカンファレンス
    日時: 太平洋時間6月10日(月)午後5時半、日本時間6月11日(火)5:30
    内容: ソニーのE3プレスカンファレンス配信。9ヶ国語にて配信予定

    ■PlayStation LiveCast show
    日時: 太平洋時間6月11日(火)正午〜午後6時、日本時間6月12日(水)午前4時〜午前10時
    日時: 太平洋時間6月12日(水)午前10時〜午後6時、日本時間6月13日(木)午後4時〜午後12時
    日時: 太平洋時間6月13日(木)午前10時〜午後6時、日本時間6月14日(金)午後4時〜午後12時
    内容:『Beyond: Two Souls』、『Destiny』、『DriveClub』、『Gran Turismo 6』、『inFamous: Second Son』、『Killzone: Shadow Fall』、『Killzone Mercenary』、『The Last of Us』、『Teraway』、『Wolfenstein: The New Order』といった多数のタイトルのゲームプレイデモや開発者インタビュー

    ■配信サイト
    PlayStation.com
    Ustream
    PlayStation Home
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    PlayStation Vita向けニコニコビデオアプリ
    YouTubeのPlayStationページ

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