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  • 2017.03.28 Tuesday

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    【デスロス】「Destiny」のβテストに463万人ものテスターが参加していたことが明らかに

    • 2014.08.01 Friday
    • 00:54
     Activisionは,2014年7月17日より10日間ほど行われていたBungieの新作オンラインFPS「Destiny」PS4 / PS3 / Xbox One / Xbox 360)のオープンβテストに,総計で463万8937人ものユニークユーザーが参加したと発表した。

    Destiny

     Activisionによると,「現世代において最高のテスター数」としており,確かにPlayStation 3/Xbox 360世代を含めても,これまでの据え置き型ゲーム機タイトルでこれほどの規模のβテストが行われた事例は過去になく,史上最高であるのは間違いなさそうだ。メンテナンスを理由にアクセスできない時間帯はあったものの,これだけのプレイヤー数がスムーズにプレイできていたことから見て,ローンチに向けたサーバー負荷テストは成果を上げられたのではないだろうか。

     Destinyは,北米では9月9日,日本ではPlayStationプラットフォーム専用で9月11日の発売が予定されている。

    ソース http://www.4gamer.net/games/205/G020516/20140731029/

    Destinyのβ版が終わって心にぽっかりと穴があいてしまいました。
    アマロスの次はデスロスだ...
    早く発売日がこないかなぁ...待ち遠しい...

    【動画】メタルギアの新作はグラウンドゼロの200倍!そして段ボールの使い方がスタイリッシュに!!

    • 2014.06.07 Saturday
    • 00:05

    段ボール楽しそうだなぁ
    段ボールには見向きもしない敵、世界観がB級映画の様で好感が持てる。
    リアルな中にあるアンリアル。これがゲーム。
    小島監督が解説するとメタルギアがファニーな作品に写る。
    グラウンドゼロはヘタクソは買うなと言うてましたので買いませんでしたが
    今回もそうなのかなぁ...そうなんだろうなぁ...
    イージーモードがないとクリアできないからなぁ...


    【動画有り】Call of Duty: Ghosts」のDLC第2弾「Devastation」はなんと30mのクリーチャーとも戦う!!

    • 2014.03.07 Friday
    • 23:37

    いや、面白そうなんだけどさ、...なんでもありだな。


    【公式によるフレームレートまでわかる比較動画きました!】メタルギアソリッドグラウンドゼロ

    • 2014.02.20 Thursday
    • 08:15

    解り易い比較動画だな〜
    現行機と次世代機、雲泥の差があると言う訳でもないな。
    だから監督はあえて比較動画作ったのか。
    どうせならPS4とXboxOneの比較もやってもらえるともっと良かった。

    しかし60fpsで動作する次世代機は気持ちええ!!
    PS4発売まであと2日!!!


    「ダイイング ライト」の最新トレーラー公開!!

    • 2014.02.18 Tuesday
    • 18:25

     ワーナー・ホーム・ビデオは、2014年発売予定のプレイステーション 4/プレイステーション3/Xbox One/Xbox 360用サバイバルホラーアクション「ダイイング ライト」のヒューマニティトレーラーを公開した。

     「ダイイング ライト」は、オープンワールドで不吉な昼と夜のサイクルの中でゾンビとの戦いを描くサバイバルホラーアクション。トレーラーでは、悪性のゾンビ感染が広がった架空の街ハーランに何が起こっているのかを見ることができると同時に、プレーヤーは生き残るためにできることは何でもしなければならないことが示される。

    【ヒューマニティトレーラー】
    ソースhttp://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20140218_635749.html

    このゲームは恐くてできないだろうから積みげー決定。

     

    【公式が画質を比較しちゃった】メタルギアソリッドグラウンドゼロ PS4は1080p60fps、XboxOneは...はぁ...

    • 2014.02.17 Monday
    • 18:16
    監督がやるやると言うてましたが...まじでやりやがりました!

    動画はまではさすがにありませんでしたが
    画質とフレームレートも記載されております。

    PS4
    1080p/60fps

    XboxOne
    720p/60fps

    PS3/Xbox360
    720p(内部でスケーリング)/30fps

    こんな感じです。
    XboxOneなんとか60fpsを死守したと言った所でしょうか...
    PS4が1.5倍、XboxOneより性能が高いと言う事がまた裏付けられてしまいました。

    ...。

    やっぱりXboxOneはGPU用にGDDR5を4GBでいいから積んどくべきだった。
    残りの4GBはDDR3で構わんので。

    ...GPUの性能まで上げろとは言わんから(本当は言いたい)
    次世代はスタートから圧倒的な差だから面白くない。

    PS3とXbox360の時はファンによる比較が本当に面白かったのに...

    比較画質はKONAMIの公式でご確認下さい。
    http://www.konami.jp/mgs5/gz/jp/products/compare.htm


    【メタルギアこそオープンワールドだろ】「METAL GEAR SOLID V: GROUND ZEROES」メディア体験会を開催 オープンワールドと「METAL GEAR SOLID」の楽しさが融合

    • 2014.02.16 Sunday
    • 22:17

     KONAMIは、3月20日発売予定のプレイステーション 4/プレイステーション 3/Xbox One/Xbox 360用タクティカル エスピオナージ オペレーション「METAL GEAR SOLID V: GROUND ZEROES(MGSV:GZ)」のメディア向け体験会「『METAL GEAR SOLID V: GROUND ZEROES』BOOT CAMP 2014」を開催した。

     「METAL GEAR SOLID」シリーズは全世界で人気が高いため、同時期に世界各地域でメディアを集めての体験会が行なわれる。日本では六本木ミッドタウン内のKONAMIにおいて2月16日に開催となった。製品版相当のPS4のROMを使用して行なわれた。

     詳しいインプレッションについては後日掲載するが、オープンワールドであるため、プレーヤーの好きなようにゲームが進められる一方で、用意されているヒントをきちんとゴールにたどり着くことができる。米収容施設のなかで自由に遊ぶことが出来、1度入り込むと何度でも楽しめるゲームとなっている。

     ちなみに、プレイすると「METAL GEAR SOLID」らしさを感じることができるポイントは多く、シリーズ等しての楽しさも、「オープンワールド」になったからといって変わることはない。シリーズファンも、これまでプレイしてこなかった人にも楽しみな1作になっていると感じた。

     楽しさの細かな部分についてはインプレッションなどで今後お届けするので、お楽しみに。

    ソースhttp://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20140216_635437.html

    オープンワールドのメタルギアめちゃ面白そうやわぁ
    どこから収容所に潜入するかとか自分で決められるっていいねえ
    プレイする人数だけ侵入のほうほうがある!!
    ...そんな穴だらけの収容所じゃつまらんが...


     

    【動画あり】PS4がいよいよ日本でも発売! ローンチタイトルのアクションレーシング『ニード・フォー・スピード ライバルズ』の魅力を紹介

    • 2014.02.13 Thursday
    • 22:37

    ●圧倒的な映像美をその目に焼き付けろ!

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     エレクトロニック・アーツより2014年2月22日に発売されるプレイステーション4用ソフト『ニード・フォー・スピード ライバルズ』は、プレイステーション4のローンチタイトルとしては唯一のレースゲーム。新たなハードの登場時には欠かせないラインアップとして定着したジャンルの代表として、ふさわしいクオリティの『ニード・フォー・スピード』シリーズ最新作だ。新作を定期的にリリースし、つねに磨きをかけてきたゲームシステムはもちろん、最新ハードの性能を存分に引き出したグラフィックもユーザーの期待を裏切らない仕上がりとなっているぞ。


      新たにハードを購入する際は、最初に選ぶゲームで迷うひとも多いはず。『ニード・フォー・スピード ライバルズ』ならば、今回登場するプレイステーション4のスペックの高さを実感しつつ、操作も簡単なために覚えやすい。すぐに楽しむことができるという強みを持つ本作は、オススメの1本と言えるだろう。


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    ▲世界各国のスーパーカーを思いのままに操れ! 実際に警察車両として活躍するマッスルカー、世界に数台しか存在しない限定モデル、世界記録を争うトップスピード400km超のスポーツカーなど、選りすぐりのマシンたちが登場!

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    ▲7年ぶりの登場となる“Ferrari”(写真は“Ferrari F12 Berlinetta”)をはじめとする、国内外のスーパーカーを多数収録。本作はマシンのカラーやペイントを自由にデザインできる“パーソナライゼーション機能”も充実しているため、愛車を自分好みにカスタマイズしてライバルに差をつけろ!

    ●革新的機能“オールドライブ”

     『ニード・フォー・スピード ライバルズ』の心臓部と言っても過言ではない新機能“オールドライブ”によって、シングルとマルチの垣根を飛び越えたゲームプレイが可能に! 本作をプレイ中のフレンドがレースをしている世界に、シームレスで途中参加できるのだ。ロビーも待ち時間も存在しないので、好きな時に好きなポイントでライバルに挑戦状を叩きつけてやろう。


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    ▲レースの最中に天候が変化することも! 臨場感溢れるオープンワールドで、ワイルドなレースを体感できる。

    ●“警察”と“レーサー”のストリートバトルが復活!

     本作は、カーチェイス専用のチューンドマシンを操る“レーサー”と、チームワークを駆使して組織力でレーサーを捕らえようとする“警察”のどちらかでプレイすることができる。レーサーは危険なドライビングで逃走するほど“スピードポイント”が加算されるので、そのポイントで新しいマシンやアイテムを購入しよう。獲得したポイントをセーブせずにレースを続行すると獲得率が上昇していくが、一度逮捕されると名声をすべて失ってしまうというリスクを孕んでいるので注意が必要だ。

     そして、警察側はレーサーを捕獲して名声を獲得することで、新たな警察専用の車両が使用可能に。なお、警察車両は、同じ車種でも“パトロール”、“エンフォーサー”、“アンダーカバー”の3モデルが登場する。ランクを上げて、最強のマシンを手に入れろ!


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    ▲レーサーは、警察を振り切るためのターボブーストやEMP(電磁パルス)、警察はショックウェーブやバリケードの設置要請、ヘリコプター支援などを使用可能! これらのガジェットやマシンの中には、レーサーと警察どちらかでプレイしないと入手不可なものも存在する。プレイする側を適宜入れ替えて、狙ったものを入手していこう。

    ●“NFSR徹底解剖”ダイジェスト版も公開!

     プレイステーション3版『ニード・フォー・スピード ライバルズ』発売日に実施されたニコニコ生放送“NFSR徹底解剖”。MCをローリング内沢氏が務め、SUPER GTのドライバー、横溝直輝選手をゲストに、ニコニコ生放送でゲーム実況を行っている実況者と『ニード・フォー・スピード ライバルズ』でバトル! 本作の魅力を詰め込んだ番組のダイジェスト版を、エレクトロニック・アーツ ジャパンのYouTube公式チャンネルにて公開! プレイステーション4版『ニード・フォー・スピード ライバルズ』をプレイ予定のひとはもちろん、シリーズ未プレイのキミも要チェックの番組だ!

    【NFSR徹底解剖 ダイジェスト PART 1】
    SUPER GTドライバーの横溝直輝選手が『ニード・フォー・スピード ライバルズ』にチャレンジ! この回では、マシンのカスタマイズにトライして、テストドライブ。果たして本物のレーサーはこのゲームをどう評価するのか!?



    【NFSR徹底解剖 ダイジェスト PART 2】
    SUPER GTドライバーの横溝直輝選手が、『ニード・フォー・スピード ライバルズ』のレースにチャレンジ! このゲームは本物のレーサーを本気にさせることができるのか!?


    ●プレイステーション4版『NFSR』を一足先にプレイ!

     現在、プレイステーション4の体験イベント“Try! PlayStation 4! -2.22-”が東京・銀座にて開催中。2014年2月15日(土)、16日(日)には名古屋での開催も予定されており、どちらの会場でもプレイステーション4版『ニード・フォー・スピード ライバルズ』をプレイできるぞ。プレイステーション4、および本作が気になっているひとはぜひ、会場に足を運んでみてほしい。

    【東京】
    2014年2月1日(土)〜2014年3月2日(日) 
    銀座ソニービル 1階“ソニーショールーム” 8階“OPUS”
    11:00〜19:00

    ※2014年2月17日(月)は休館日。
    ※2014年2月21日(金)は17時で営業終了。

    【名古屋】
    2014年2月15日(土)〜2014年2月16日(日)
    JR名古屋駅 中央コンコースイベントスペース
    11:00〜19:00

     なお、東京会場のソニーショールームでは、ヘッドマウントディスプレイをはじめとするソニーが誇る最新機器を接続し、臨場感溢れるゲームプレイが行える。さらにOPUSでは、200インチの超大画面スクリーンを使用して、大迫力のゲームプレイも体験できるぞ。


    ●日本での映画公開も決定!

     『ニード・フォー・スピード』シリーズを題材にした映画の日本語版も、6月に公開が決定した。映画の最新トレーラーも公式サイトで公開中!



    ニード ・フォー・スピード ライバルズ
    メーカーエレクトロニック・アーツ
    対応機種 プレイステーション4 /  プレイステーション3 /  Xbox 360 /  PCゲーム
    発売日PS4版:2014年2月22日 PS3、Xbox 360、PC版:発売中
    価格7665円[税込]
    ジャンルアクションレーシング

    (c) 2013 Electronic Arts Inc. EA, the EA logo, Need for Speed and the Need for Speed logo are trademarks of Electronic Arts Inc. The names, designs, and logos of all products are the property of their respective owners and used by permission. All other trademarks are the property of their respective owners.
    (c)NAOKI YOKOMIZO.Racing Driver
    ※画面は開発中のものです。
    ソースhttp://www.famitsu.com/news/201402/13047901.html

    ドライブクラブが延期になってもこれがあったわ!!

     

    『メタルギア ソリッド V グラウンド・ゼロズ/ファントムペイン』(KONAMI)小島監督インタビュー

    • 2014.02.13 Thursday
    • 22:14

    ●自由度の高い世界で、いかに潜入を楽しくするか?

     プレイステーション4(以下、PS4)で、新世代のゲーム開発を進めているトップクリエイターに聞くインタビュー企画。連載最終回となる今回は、『メタルギア ソリッド』シリーズの最新作『メタルギア ソリッド V グラウンド・ゼロズ/ファントムペイン』について、監督・脚本・ゲームデザイン・プロデュースを担当する小島秀夫氏にお話をうかがった。

    ※『メタルギア ソリッド V グラウンド・ゼロズ』PS3版、PS4版、Xbox 360版は2014年3月20日発売予定、Xbox One版は発売日未定。『メタルギア ソリッド V ファントムペイン』はPS3版、PS4版、Xbox One版、Xbox 360版
    いずれも発売日未定。


    コナミデジタルエンタテインメント
    上席執行役員 小島プロダクション監督
    小島秀夫氏


    ●『メタルギア ソリッド V』のプロローグを先行リリースする理由

    ――『メタルギア ソリッド』シリーズのナンバリングタイトル『メタルギア ソリッド V グラウンド・ゼロズ』(以下、『グラウンド・ゼロズ』)、そして『メタルギア ソリッド V ファントムペイン』(以下、『ファントムペイン』)とは、どのようなゲームなのでしょうか。
    小島 もともと『ファントムペイン』が、“V”のゲームの本編で、そのプロローグにあたる部分の名前が“グラウンド・ゼロズ”だったんですよね。そのプロローグというのは、たとえばハリウッド映画などで、映画が始まってから題名がバーンと出る前までの15分ぐらいの“つかみ”の部分なんです。本編である『ファントムペイン』が完成するまではもうしばらくかかりますので、PS4が発売されるタイミングで、次世代機のいいところを皆さんに見ていただきたいと思い、プロローグを先行してリリースすることにしました。

    ――PS4発売のわずか1ヵ月後に、『メタルギア ソリッド』シリーズの最新作に触れられるとは、思ってもいませんでした。
    小島 『グラウンド・ゼロズ』は物語のプロローグであると同時に、ゲームのチュートリアルでもあります。『メタルギア ソリッド V』はオープンワールドのゲームなのですが、本編の『ファントムペイン』のマップはすごく広くて、『グラウンド・ゼロズ』のマップの200倍ぐらいあるんです。その本編をいきなりプレイすると、戸惑う方もいるかと思いますので、比較的小さな基地を舞台にしている『グラウンド・ゼロズ』を先に遊んでいただいて、『メタルギア ソリッド』の新しいシステムを楽しんでください。そして、『グラウンド・ゼロズ』で学習したことを、本編のゲームプレイで発揮していただければと思います。

    ――『メタルギア ソリッド』シリーズでオープンワールドが採用されるのは、今回が初めてですよね。いったい、どんなゲームプレイが楽しめるのでしょうか。
    小島 オープンワールドと言ってはいますが、いま市場にあるオープンワールドのゲームとは、ちょっとニュアンスが違います。『メタルギア ソリッド V』では、マップ内のあらゆるところに自由に行けますが、ミッションは明確に存在します。自分でマップを見ながら、どういうルートで、どういう装備で行くかという戦略を自分で決めて、目的地に潜入し、脱出するところまでがミッションなんです。ですので、ニュアンスとしてはオープンワールドと言うよりは、“リアルな潜入シミュレーター”と言ったほうが近いですね。

    ――プレイヤーによって、ミッションの攻略のしかたが大きく変わってくるのですね。
    小島 映画の手法のような、「ここを通ったら、こうなる」とレールを引いたほうが、演出に凝ることができます。ですが、『メタルギア ソリッド V』はそうではなく、ゲームならではのダイナミックな展開が得られる作りにしています。プレイヤーの皆さんが自分で考えて、自分の戦略に沿ってプレイすると、成果が出る。ひとつのミッションでもいろいろなルート、切り口がありますので、“1回プレイして、それで終わり”ということはなく、何回も遊べます。いわゆる昔のファミコンゲームに近いです。

    ――何回でも遊べるほどのボリュームのオープンワールドを作るうえで、PS4という新世代機のスペックは、どのように貢献していますか?
    小島 初代プレイステーションで発売した『メタルギア ソリッド』では、非常に小さなマップをロードして、さらに扉をくぐると、つぎの部屋をロードして……と、ロードをくり返していましたが、PS4はメモリが十分にありますので、プレイヤーがアクションをしている裏で、マップをロードすることが可能になりました。マップの遠くに見えている山も、馬で進んで行けばいずれたどり着く、そういったことができるようになったんです。その舞台を使って、いかに“隠れんぼ”をおもしろくするかが、今回のチャレンジですね。もともと、26年ほど前にMSX2で作った『メタルギア』も、本来は今回のようなシステムで作りたかったのですが、ハードの性能が低かったので断念したんです。ハードが進化したので、ついにこの『メタルギア ソリッド V』で挑戦することにしました。


    ●『ピースウォーカー』は『メタルギア ソリッド V』のための布石だった

    ――『グラウンド・ゼロズ』と『ファントムペイン』では、どのような物語が展開するのでしょうか。
    小島 『メタルギア ソリッド 3』で登場したネイキッド・スネークは、ザ・ボスとのいろいろな出来事があった後、ひとりになって『メタルギア ソリッド ピースウォーカー』で自分の軍隊を作ります。『メタルギア ソリッド V』で語られるのは、そこからのお話ですね。

    ――『ピースウォーカー』のその後が描かれるのですね。
    小島 『ピースウォーカー』でスネークが軍隊を作ったことで、いろいろなことが起こるのですが……それは『グラウンド・ゼロズ』で明らかになりますが、その事件を経て、スネークが復讐をするために行動するのが本編の『ファントムペイン』です。ネイキッド・スネークが、『メタルギア』に登場するビッグボスというキャラクターに、いかにしてなったのか。その部分を補完する物語になります。

    ――『ピースウォーカー』は、マザーベースの運営・拡張の要素が楽しく、ゲームプレイを通じて軍隊が成長していくさまを感じられました。『メタルギア ソリッド V』にも、マザーベースのような要素はあるのでしょうか?
    小島 本作 『ピースウォーカー』で、ゲームを携帯できる、ほかのプレイヤーとCo-opできる、マザーベースを自分でコーディネートできるという要素を入れたのは、そもそもこの『メタルギア ソリッド V』を念頭に置いていたからです。『メタルギア ソリッド V』のための実験をしたかったんですよ。ですので、『ピースウォーカー』の要素をパワーアップさせたものが、当然『メタルギア ソリッド V』にも出てきます。PS4版では、リモートプレイを利用してPS Vitaで遊べますし、SHAREボタンを使って、ほかのプレイヤーとつながることもできる。タブレットやスマートフォンとの連携もあります。『ピースウォーカー』での実験の結果を踏まえて、さまざまな要素を本格的にご提供するのが『メタルギア ソリッド V』なんです。

    ――そして、その要素の一部を、早くも『グラウンド・ゼロズ』で楽しめるということですね。『グラウンド・ゼロズ』と言えば、『メタルギア ソリッド』の有名シーンを再現した“デジャヴ・ミッション”がPS3版とPS4版に収録されますが、このサブミッションを収録する意図を教えていただけますか?
    小島 『メタルギア ソリッド』は1998年に発売されたもので、2013年に15周年を迎えました。世界中のファンといっしょにここまで来られたのは、SCEさんのプラットフォームがあったからこそだと思います。『メタルギア ソリッド』を好きになって、いっしょに歩んできてくださったユーザーさんに感謝の気持ちをお伝えしたい、と思って創ったのがデジャヴ・ミッションです。もう一度『メタルギアソリッド』をプレイしたり、攻略本を見直したり、当時のゲーム記事を読んだりすると、より楽しめますし、ミッションクリアーの結果もいいものになって、いいご褒美がもらえると思います。


    ▲シリーズの原点をたどるデジャヴ・ミッション。

    ●つながるからこそのオープンワールド

    ――スマートフォンやタブレットなど、セカンドデバイスとの連携について、詳しく教えていただけますか?
    小島 『メタルギア ソリッド V』のスネークは、“iDROID”という端末を持っています。ゲームの舞台は1975年なので、これは僕らが作った架空のテクノロジーなのですが、この端末ではマップを見たり、収集した音楽やテープを聴いたりできるんですよ。ほかにもいろいろな機能がありますが、その端末の情報を、皆さんが持っているタブレットやスマートフォンに表示することができます。

    ――セカンドデバイスを利用しない場合は、どうなるのですか?
    小島 iDROIDを見ると画面が切り換わりますが、ゲーム内の時間は止まりません。当然、iDROIDを見ているときに敵に見つかると撃たれてしまうので、物陰に隠れて見ることになります。たとえば、皆さんがサバゲーを遊んでいるとしたら、地図を確認しているあいだに見つかると撃たれますよね。そういった臨場感を表現するための仕様なのですが、それがちょっと嫌だなという人は、セカンドデバイスに表示していただくと、手元でマップを見ながら快適にプレイできます。

    ――音楽やテープの内容が、プレイヤーが持っているデバイスから聴こえてくるというのも、臨場感のある演出ですね。
    小島 ゲームを起動しなくても、セカンドデバイスで音楽を聴いたり、テキストを読んだり、世界ランキングを閲覧したりできますので、外出しているときにゲームの予習・復習をしてもらえればと。まだ言えませんが、セカンドデバイスだけの楽しみもありますので、期待していてください。

    ――ほかのプレイヤーとつながる要素についても教えていただけますでしょうか。DUALSHOCK 4の大きな特徴であるSHAREボタンを、どのように使って楽しんでほしいとお考えですか?
    小島 『メタルギア ソリッド V』では、“つながる”という要素が、かなり活きてくると思います。それがあるからこそ、オープンワールドなんですよ。いわゆるリニア(一本道)なゲームは、100人がプレイすると、上手い下手はありますが、100人とも同じプレイになります。でも、オープンワールドであれば、「自分はこのミッションを、こういうルートでクリアーした!」、「こう進めると、ものすごく早くたどり着ける」など、100通りのゲームプレイが出てくる。自分なりの攻略方法を考えるというところに、僕はいちばん注力していますので、SHAREボタンはどんどん使っていただきたいですね。実況中継するのもいいですし、録画した映像を共有してもらってもいいですし。より自由度が高くなった『メタルギア ソリッド』で、自分の遊びかた、自分なりのテクニックをシェアしてほしいと思います。

    ――シェア機能のほかにも、DUALSHOCK 4にはさまざまな機能がありますが、それらを活かした要素はありますか?
    小島 『グラウンド・ゼロズ』って、音の情報量がすごいんですよ。当然、BGMも、環境音もありますし、敵の足音や、自分が動く音も聴こえる。カズの無線や、敵の無線での会話も聞いたりする。さらに、iDROIDも喋るんですよ。新幹線のアナウンスなどで知られるドナ・バークさんに、喋っていただいたんです。これは、ふだんは同じスピーカーから聞こえますけど、設定を変えると、DUALSHOCK 4の内蔵スピーカーから、iDROIDの声だけが聞こえるようにできます。本当に、自分がiDROIDを手元に持っている感じになりますよ。

    ――PS Vitaでのリモートプレイについてはいかがですか?
    小島 リモートプレイは、ちょっと驚きますよ。PS4の画面が、PS Vitaのスクリーンにキュッと締まって映し出されると、よりキレイに見えますから。キレイすぎて、ハメ込み映像のように感じるかも。操作についてはDUALSHOCK 4よりもLRボタンがひとつずつ少ないので、別途慣れていただかなければなりませんが、新しい体験になると思います。


    ●ほぼ1個のカメラで追い続ける、フォトリアルな世界

    ――続いて、『メタルギア ソリッド V』のグラフィックについてうかがいたいと思います。“フォトリアル”がキーワードとのことですが、どのような映像表現を目指しているのでしょうか。
    小島 ゲームでも映画でも、どういう絵を創るかという方向性を決めることは重要ですよね。今回は、“フォトリアルな絵を創る”と決めました。テレビモニターから2、3歩引いてみると、写真のように見える、というコンセプトです。

    ――肉眼で見た絵ではなく、カメラのレンズを通して、写真や実写の映画を観ているような絵、ということでしょうか。
    小島 はい。裸眼で見た臨場感というよりも、カメラを通した臨場感のようなものを追求しています。ですので、今回はいちばんライティングに凝っていて、専門家の方に相談しながら創っています。ライティングはリアルタイムで計算していますね。

    ――そのフォトリアルな世界は、PS4ではどのように描画されるのでしょうか。
    小島 PS4は、国内においては現存する家庭用プラットフォーム(据え置き機)の中ではいちばん優秀なマシンだと思います。描画に関しても優秀で、解像度1080pで60フレームも余裕をもって実現できていますし、ちょっとほかのハードにはないこともやっていますので、PS4版の映像は、いちばん美しいものになっていますよ。僕らが目指しているフォトリアルのイメージに、いちばん近いです。


    ▲緻密に作られた、実写映画のようなグラフィック。

    ――カットシーンは、すべてひとつのカメラを通して描かれる、いわゆるワンカメの演出を取り入れているとのことですが、その演出の意図を教えてください。
    小島 15年前、『メタルギア ソリッド』が出たころは、ゲームプレイの合間にムービーを挿入する手法が主流で、実写のムービーを入れたゲームなどもありました。でも、僕らは、ゲームプレイもデモも、“ひとつの世界”として表現したかったんです。そこで当時は、ゲーム内のキャラクターやモデルの背景を使って、デモでそのキャラクターに演技をさせて、そのままスムーズにゲームに移行するという手法を採りました。そして今回は、“ひとつの世界”をさらに追求して、カットシーンもほぼワンカメで作っています。ロングショットのワンカメで、進むにつれて、ゲームプレイのカメラに補間されていく。その後、ゲームプレイを進めてカットシーンが入れば、またカットシーンのカメラに補間されます。そのくり返しですので、オープニングからエンディングまで、ほぼ1個のカメラで進みます。

    ――非常に臨場感がある演出ですね。
    小島 自分の目線から、カメラが100メートル向こうに行ってしまうなんてことはありません。ボス敵が出てきたときに、カメラがボスに寄ってその表情を映すということもありません。つねに自分のまわりにカメラがあり、自分の視点で世界が描かれる。言葉で言うのは簡単ですが、創るのは難しいんですよね。たとえば、誰かを救出するシーンがあるとして、ふつうなら彼(救助対象)を助け出し、安全な場所に降ろすとデモに入るんです。映画的なカット割りがあって、自動的にヘリに乗せたり、降ろしたりする。でも、『メタルギア ソリッド V』の場合、プレイヤーが彼をどの場所で降ろすかわからないんですよ。どこで降ろしてもデモが発動するよう、苦労して作りました。とはいえ、プレイしている方に、その辺りの調整を意識させることはありませんので、ゲームはよりスムーズに進むと思います。


    ●ゲームから全世界へ、いろいろな人に発信できる

    ――PS4は、“Simple(使いやすさ)”、“Immediate(サクサク)”、“Social(ソーシャルとの融合)”、“Integrated(さまざまな機器・サービスとの連携)”、“ Personalized(ユーザー体験の最適化)”の5つをキーワードとしていますが、この中で、とくに気になるキーワードはありますか?
    小島 やっぱり、SocialとIntegratedかな。コンソール(据え置き機)のゲームって、長いあいだ、そこの世界だけのゲームだったじゃないですか。それが、コンソールから飛び出して、スマートフォンに出たり、PS Vitaに出たり、あるいは実況中継できたりと、コンソールからいろいろなところにつながることが、ようやく可能になりました。この機能を使えば、新しいゲームを作れると思いますし、ゲームを核にしてコミュニケーションができるようになるので、非常に興味深いですね。これからいちばん伸びていくポイントだと思います。SHAREボタンでの生配信などを介して、絆を広げて楽しんでいただきたいですね。先ほども言いましたが、そのためのオープンワールドですので。

    ――PS4での開発環境は、以前のハードに比べていかがでしょうか?
    小島 プレイステーションは、1、2、3と、皆さん「創りにくい」とおっしゃっていましたが、僕らは創りにくいのが好きだったんですよ(笑)。時代が変わり、マルチデバイス、マルチプラットフォーム、マルチジェネレーションが当たり前になったので、オリジナルでFOXENGINEを創り、PC環境で開発するように切り換えましたが。PS4は、PC環境でもすんなり創れるようになっていますので、これからはいろいろなタイトルが出てくる予感がしますね。でも、心のどこかではちょっと、僕らだけほかとは違う手法で創りたいな、と思ったりして……PS3とか、特殊すぎて僕らは大好きでしたけどね(笑)。

    ――そのぶん、やり甲斐があったということですね。
    小島 創りにくいということは、参入の障壁が高いということなので、僕らにとってはそこがメリットだったんですけど。今回は、そこでは勝負しないことにしています。


    ――新世代機が普及していくこれからの次代に、監督が目指すゲームデザインとは、どのようなものなのでしょうか。
    小島 26年ぐらい前、『メタルギア』を作ったとき、当時のゲームは攻めてくる敵をただ倒すものが多くて、物語や背景があんまりなかったんです。僕は、そこにちょっと疑問がありました。もともと映画を創りたかったというのもありますが、プレイヤーの目的となる背景を創って、アクションゲームにおいてもストーリーを語れると証明したかったので、『メタルギア』を創ったんです。最近は、リニアなゲーム、映画とゲームの中間みたいなものが多くて、ものすごい臨場感のあるムービーがあったりしますけど、それって、何回プレイしても内容が同じなんですよ。ゲームのいちばんの醍醐味はインタラクティビティなので、プレイヤーが何かをするごとに、違うリアクションがあるべきなんですよね。ですので、『メタルギア ソリッド V』はオープンワールドにしました。そうすると、ストーリーを語るのは難しくなりますので、ファンの方の中には「ストーリーはなくなってしまったの?」と心配されている方もいるのですが、そうではありません。すごく自由度の高いゲームの中で、いかにストーリーを伝えていくかが、僕の今後のテーマです。そのひとつのチャレンジが、『グラウンド・ゼロズ』であり、『ファントムペイン』です。今回は、セカンドデバイスやソーシャルの要素が加わり、水平方向の広がりが出てきます。ではカジュアルなゲームになったというと、それも違って、もうコアとかカジュアルとか、そういう棲み分けではなくなってくると思うんですね。ゲームから全世界に、いろいろな人に発信できるシステム。そういったものを、『メタルギア ソリッド V』で皆さんに提供してみたいと考えております。

    ――監督の新しいチャレンジである『グラウンド・ゼロズ』と『ファントムペイン』、楽しみにしています。それでは最後に、ゲームファンへのメッセージをお願いします。
    小島 本来ならば、『メタルギア ソリッド V』をフルパッケージの形で皆さんに遊んでいただくのがいちばんなのですが、最初にお話ししたとおり、すぐには発売することができません。プレイステーションの新しいハードが出るのは数年ぶりのことで、そうそうないお祭りですから、この時期にゲームを発売したいという思いもあり、また皆さんから「早く遊びたい」という声をたくさんいただきましたので、プロローグである『グラウンド・ゼロズ』を先に発売することにしました。プロローグだけとはいえ、けっこうな遊びが入っています。「ゲームはここまで来たのか」と、次世代の表現力に驚いていただければと思います。そして、いろいろなデバイスにつながったり、ほかのプレイヤーとコミュニケーションができたりという、水平方向の遊びも楽しんでいただいて、「ゲームの未来は楽しい」と、もう一度皆さんに感じていただきたいと思います。一時期は、人が集まればゲームの話をしていた時代があったんですけど、いまはそういう感じではありませんよね。PS4という高性能なハードでは、いろいろなものとつながって、世界中の人とゲームの話ができるようになります。PS4が2月22日に発売されて、1ヵ月後に『グラウンド・ゼロズ』が発売されます。一度試していただければ、「あ、こういうことなのか」と、未来が見えると思いますので、楽しみにしていてください。

    ソースhttp://www.famitsu.com/news/201402/13047011.html

    監督楽しみにしてますよ〜!!

     

    「METAL GEAR SOLID V: GROUND ZEROES」,“THE PHANTOM PAIN”へのデータ引継特典や,初回限定特典,店舗別予約購入特典を公開

    • 2014.02.02 Sunday
    • 11:38
     KONAMIは本日(2014年1月31日),同社が3月20日に発売を予定している「METAL GEAR SOLID V: GROUND ZEROES」(PS4 / PS3Xbox 360Xbox One版は発売日未定。以下,MGSV:GZ)の,データ引継特典および,初回特典店舗別に用意される予約購入特典の情報を公開した。

     「METAL GEAR SOLID V: THE PHANTOM PAIN」(PS4 / PS3Xbox One / Xbox 360。以下,MGSV:TPP)のプロローグとなるMGSV:GZ。MGSV:GZをプレイしてデータをMGSV:TPPに引き継ぐと,MGSV:GZで救出した捕虜やユニークキャラクターが,MGSV:TPPにおけるマザーベースのスタッフとして使用可能なる。さらに,MGSV:GZに登場するコスチュームをMGSV:TPPで使うといったことも可能になるようだ。
     なおPS3版MGSV:GZのプレイデータは,PS4版MGSV:TPPに引き継げるということも覚えておこう。


    ■『METAL GEAR SOLID V: GROUND ZEROES』(プロローグ)から『METAL GEAR SOLID V: THE PHANTOM PAIN』(本篇)へのデータ引継特典


    『MGSV:GZ』をプレイすると『MGSV:TPP』へデータを引き継ぐ際に以下の特典があります。

    ◆マザーベース スタッフ
    『MGSV:TPP』のマザーベースのスタッフとして、『MGSV:GZ』で救出した捕虜やユニークキャラが使用可能になります。

    ◆コスチューム
    『MGSV:GZ』に登場するコスチュームが『MGSV:TPP』でも使用可能になります。

    ※ データ引継特典の入手には、『MGSV:GZ』のゲームディスクとそのセーブデータが必要となります。
    ※ PS3版『MGSV:GZ』からPS4版『MGSV:TPP』へもデータ引継が可能です。



    ■『METAL GEAR SOLID V: GROUND ZEROES』初回生産版限定特典

    『MGSV:GZ』の初回生産版限定特典として以下の特典が付属します。
    特典が付属するのは初回生産版のみとなり、数に限りがございますので、予めご了承してください。

    ◆マザーベース スタッフ
    『MGSV:TPP』においてオリジナルのマザーベース スタッフが追加されるダウンロードコード

    ◆新川洋司描き下ろし「リバーシブルジャケット」仕様
    ゲームソフトのパッケージは、裏面が『METAL GEAR』シリーズのアートディレクター新川洋司の描き下ろしイラストによる、リバーシブル仕様のジャケットとなります。

    MGS5 | METAL GEAR SOLID V: GROUND ZEROES


    ■『METAL GEAR SOLID V: GROUND ZEROES』店舗別限定特典

    対象店舗:ゲオ
    特典:ゲオ「オリジナル武器」
    『MGSV:TPP』で使用可能な特別な武器です。

    対象店舗:Game TSUTAYA
    特典:Game TSUTAYA「オリジナル マザーベース スタッフ」
    『MGSV:TPP』で使用可能な特別なマザーベース スタッフです。

    対象店舗:Joshin
    特典:録り下ろしケータイ用ボイス「スネーク&ミラー」Pack
    スネーク(CV:大塚明夫)とミラー(CV:杉田智和)の録り下ろしのケータイ用ボイス
    無線CALL音/アラート音/レーション回復音などのケータイ用着信音

    対象店舗:エディオン
    特典:録り下ろしケータイ用ボイス「スネーク&リキッド」Pack
    スネーク(CV:大塚明夫)とリキッド(CV:銀河万丈)の録り下ろしのケータイ用ボイス無線CALL音/アラート音/レーション回復音などのケータイ用着信音

    対象店舗:古本市場
    特典:録り下ろしケータイ用ボイス「スネーク&オタコン」Pack
    スネーク(CV:大塚明夫)とオタコン(CV:田中秀幸)の録り下ろしのケータイ用ボイス。
    無線CALL音/アラート音/レーション回復音などのケータイ用着信音

    対象店舗:ゲームアーク、クレスト宝島、パピルス、ジャングルブック の一部対象店舗
    特典:録り下ろしケータイ用ボイス「スネーク&一般兵」Pack
    スネーク(CV:大塚明夫)と一般兵の録り下ろしのケータイ用ボイス
    無線CALL音/アラート音/レーション回復音などのケータイ用着信音

    対象店舗:コナミスタイル
    特典:カセットテープケース型スマートフォン用スタンド(メモ帳付)
    ゲーム内に登場するカセットテープを模したメモ帳付きのスマートフォン用スタンドです。
    スマートフォンなどのセカンドデバイスに対応する『METAL GEAR SOLID V: GROUND ZEROES』をプレイする際に便利なスマートフォン用スタンドとしてご使用頂けます。
    ※スマートフォンの種類によってはケースにセット出来ない場合がございます。 

    MGS5 | METAL GEAR SOLID V: GROUND ZEROES
    MGS5 | METAL GEAR SOLID V: GROUND ZEROESMGS5 | METAL GEAR SOLID V: GROUND ZEROES


    【注意事項】

    ※ 各特典は数量限定で無くなり次第終了となります。また予告なく変更または中止する場合があります。
    ※ 一部取扱のない店舗もございます。詳しくは各店舗にてご確認ください。


    ▼ Amazon.co.jp、ゲオ、GameTSUTAYA の各特典について 
    ※ 『MGSV:TPP』(発売日未定)で使用できるダウンロードコードです。『MGSV:GZ』購入時に配布されますが、『MGSV:GZ』では使用できませんのでご注意ください。『MGSV:TPP』発売まで、こちらのダウンロードコードを大切に保管ください。

    ▼ Joshin、エディオン、古本市場、ゲームアーク、クレスト宝島、パピルス、ジャングルブックの各特典について
    ※ 着信音(コール音やアラート音)は共通共通となります。
    ※ ダウンロードで取得するデータです。 店頭での商品受取時、専用URLとパスコードを先着順でお渡しする予定です。
    ※ フォーマットは MP3 で、複数ファイルをまとめて圧縮した ZIP ファイルでの提供を予定しております。
    ※ 機種やキャリアなど環境によって再生できない場合があります。またデータの他への転用はご遠慮ください。
    ※ PC環境でのみダウンロード可能です。ケータイ等での直接のダウンロードはご遠慮ください。
    ※ ご利用ケータイ端末へのデータ転送や着信設定は、お客様ご自身の責任範疇でお願いします。
    ※ ダウンロード専用パスコードは1回限り有効です。通信が途絶えにくい環境でダウンロードしてください。
    ※ ダウンロードの失敗等、パスコードに関するお問い合わせは、コナミデジタルエンタテインメントお客様相談室 までご連絡ください。

    ソース http://www.4gamer.net/games/239/G023930/20140131072/
    オープンワールドメタルギア。期待してます!

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