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    【リコールでもHONDAとTOYOTAは競い合う】3台目フィットの3回目のリコールの次は、TOYOTAプリウス100万台リコール=単一車種で最多―HV不具合、海外90万台も・トヨタ

    • 2014.02.12 Wednesday
    • 22:33
    トヨタ自動車は12日、ハイブリッド(HV)システムを制御するプログラムに不具合があるとして、HV車「プリウス」の現行モデル約99万7000台(2009年3月〜14年2月製造)のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。対象車は現在製造・販売されているプリウスのほぼ全てで、同省によると、国内で一度に届け出られた単一車種のリコールとしては過去最多という。
     欧米やオーストラリアなどで販売された約90万台も同様の措置を取る方針。これまでに事故は確認されていないという。 


    HONDAが3代目Fitで1車種で3回のリコール出してタイトルホルダーになったたって話し
    こないだしたばかりで今度はプリウスが単一車種でのリコース数のタイトルホルダーになった。
    リコールでも競い合うとは...

     

    新型フィット 3度目リコール

    • 2014.02.10 Monday
    • 22:46
     

    新型フィット 3度目リコール

    ホンダは、ハイブリッド車の「フィット」などが、変速ギヤの不具合から、急に止まったり急発進したりするおそれがあるとして、8万台余りのリコールを国に届け出ました。
    このフィットは去年9月に発売された新しいタイプですが、リコールは3度目です。

    対象となるのは、ホンダのハイブリッド車で去年9月に発売された「フィット」の新しいタイプと、去年12月に発売された「ヴェゼル」で、合わせて8万1000台余りです。
    国土交通省によりますと、変速ギヤを制御するプログラムの不具合で、低速ギヤが途中で外れて急に止まったり、逆に急にギヤが入り急発進したりするおそれがあるということです。
    これまでに、「踏切で動かなくなった」とか、「交差点で立ち往生した」などといった報告が合わせて356件寄せられているということで、ホンダは10日から全国の販売店で無料で修理に応じています。
    この「フィット」は、販売開始から5か月で今回が3度目のリコールとなり、ホンダは「発売から半年足らずにもかかわらず多大なる迷惑をかけ、おわびします」などとコメントしています

    ソースhttp://www3.nhk.or.jp/news/html/20140210/t10015156101000.html

    3代目フィットをご購入の方は一度ディーラーへ

     

    【ボルボ乗り遅れ】今話題の自動運転システムについて考えてみる

    • 2014.01.23 Thursday
    • 09:05

    “未来の自動車”という言葉を聞いた時、まっさきに思い浮かぶのが自動運転ではないだろうか。まさか21世紀に入ってから十余年たって、いまだに自らの手でクルマを運転しているなんて、SF映画に親しんでいた子どもの頃の自分が知ったらきっとショックを受けるに違いない。

    なぜいまだに自動運転が実用化されていないのか。そこには技術的な課題、法整備の問題など、さまざまな要因が絡み合っている。たとえば技術仕様をめぐっては自動車メーカーからのアプローチと、GoogleなどのITベンダーからのアプローチの2つの方向から自動運転の実用化が進められている。

    現状どういう段階で、いつぐらいか自動運転が現実になってくるか、そこにどういうメリットがあるか考察してみた。

    まず、自動運転先進国である、欧米メーカーの取り組みについて触れたい。
    ドイツ車を中心に高速道路や渋滞中の自動運転システムの開発が進み、部分的ではあるが、運転支援システムとして実用化されている。これらと一線を画し、興味深い取り組みを行っているのはスウェーデンのボルボだ。多くの自動車メーカーがドライビング機能の補完・延長線として自動運転技術の開発を行っている中、同社は安全性能の追求という観点からアプローチしている。

    その根底にあるのは、2020年までに新しいボルボ車において、交通事故による死亡者や重傷者をゼロにするという安全目標「VISION2020」だ。

    同社は2007年よりこの目標を掲げており、すでにドライバーの運転支援を目的とした自動運転機能の一部を他社に先んじて導入開始している。具体的には、前方車両への接近や障害物を感知し、衝突前に自動ブレーキをかけ停止するシティ・セーフティ、車両だけでなく人や自転車の検知もできるヒューマン・セーフティ、ドライバーの好みの速度でスムーズなクルージングを可能にするアダプティブ・クルーズ・コントロール(ACC)、電動パワーステアリングで車線維持をアシストする車線逸脱防止支援システムなどは実用化されており、多く同社ユーザーがそのメリットを享受している。

    さらに、ドライバー運転支援強化を目的に、本年末に欧州で発売予定の新型ボルボXC90には、ACCにステア・アシスト機能を加えて投入する予定だ。渋滞時に前方の車両が発進すると自動的に追従を開始するほか、路肩や柵などを感知し、道路から逸脱する危険性がある場合には、自動的にステアリングを修正することもできるそうだ。

    そしていよいよ次の段階である自律的な自動運転に着手することを発表している。ドライバーがハンドル、アクセル・ブレーキ操作をしなくても車を走行させる、いわゆる自動運転だ。

    ボルボはまず「自動駐車」を実用化し、部分的な自動運転を市場に届けようとしている。クルマ自らバレーパーキングを実現するものだ。ドライバーは駐車場の入口でクルマを降り、スマートフォンのアプリで自動駐車機能を起動させる。するとクルマに搭載されたセンサーが駐車スペースを感知し、そこに向かって自動走行し、人の飛び出しがあれば検知して停止し、自ら停車する。クルマをピックアップするときは逆の手順だ。駐車場の入口に立ち、再びアプリを操作するとクルマがやってくるという。ボルボは2014年末に欧州で発表予定の新型車にこの自動ハンドル操作機能を初めて導入する予定だ。

    さらには2017年には一般ドライバーも参加する大規模実証実験にトライする予定だ。この実験が2017年までにスウェーデンで行われるというもの。100台のボルボが公道を時速50kmで自動運転するという非常に大規模な実証実験となる予定で、現場は日頃から通勤に使われている道路。中には高速道路や渋滞が頻繁に発生する地点なども含まれているという。

    しかもテストに参加するのは一般客というから驚きである。実験に用いられる100台のボルボは、前述の新型ボルボXC90となる予定。このプロジェクトには当然、スウェーデン政府と関係各省、テスト地のイェーテボリ市なども協力。官民が連携の上、ボルボのVISION2020を強力に推進する考えだ。

    volvosystem

    安全性の追求と交通事故ゼロを目指す「VISION2020」の実現は、ボルボにとって最優先の任務。自動運転という技術はあくまでもその延長線上にあるものだ。この分野の技術で最先端を進むボルボは、ビジョンの面でも技術の面でもパイオニアと言えるだろう。

    日本国内での取り組みは、どうだろうか。

    日産自動車は11月、ドライバーが操作しなくても走る「自動運転車」を2020年までに発売すると発表。クルマに搭載した多数のセンサーとカメラが車線や歩行者、信号などの状況を認識し、システムが自動で運転操作を行う「自律運転」を目指している。法規制の整った国から順次、販売する考えを示した。

    対するトヨタ自動車は、道路のレーン検知システムと車同士の無線通信を組み合わせた“支援システム”を実験している。車線内であれば、白線から外れずに走行でき、先行車を追従できる仕組みも取り入れるという。渋滞緩和に効果的とみており、2015年にも実用化するとしている。ただしあくまでドライバーをサポートする“支援システム”であり、自動車との協調性を重視し、完全な自動化には慎重な立場だ。

    ホンダはヒト型ロボット「ASIMO」で培った技術を応用する。車載カメラで周囲の人の動きを分析し、危険を認識した場合はブレーキを自動でかける。また歩行者が持つスマートフォンに組み込んだ専用ソフトとクルマが通信し、接触を避けるという「協調型安全支援技術」の検証も進めている。発売はやはり2020年をメドとした。自律型を推し進める日産と、協調型で実用化を図るトヨタ・ホンダという構図だ。

    意外なのがITベンダーのGoogleである。Webの検索サービスをメイン事業とする同社は、2009年から自動運転技術を開発しており、2012年5月に米国でいち早く公道実験するための免許を取得。同年8月には30万マイル(約48万キロ)を走破したと発表した。自動運転時に事故を一度も起こしておらず、「Googleの自動運転は人間よりも安全でスムーズ」と報道された

    Googleは4年後にも自動運転技術を製品化すると表明しているが、まだ実証実験には時間がかかりそうだ。

    自動車メーカーもITベンダーも、各社がこぞって自動運転の開発を進めるのは利用者にとって大きなメリットがあるからだ。人間よりも上手に、スムーズに、ミスのない運転が自動で可能になれば、事故は大幅に減少するだろう。

    またスムーズな運転は渋滞を緩和させる可能性もある。多くの渋滞が不要なブレーキによって起こることを考慮すると、前の自動車を自動追尾するタイプの自動運転が実現されるだけである程度は渋滞が防げるかもしれない。

    さらに自動運転が実用化されれば、高齢者が再び運転席に座れるようになるだろう。視力や聴力が衰えた状態では自ら運転することは難しいが、自動運転であれば問題はないはずだ。自動車を扱える年齢層が広がることで、市場そのものの拡大にも寄与すると考えられる。

    現在も通勤で自動車を利用しているビジネスパーソンにとっては、時間の有効活用が何よりのメリットになりそうだ。運転席に座りながら電話をしたり、スマートフォンやタブレット端末を仕様したり、あるいは眠ることも可能かもしれない。自家用車をバスや電車や飛行機のような移動手段として利用できる未来が間もなく来ようとしている。

    各社のロードマップを見ると、2015年から部分的な自動運転が製品化され、2020年にはハンドルに触れずに目的地までたどり着ける完全な自動化が進むとみられる。順調にいけば2020年が自動運転元年となりそうだ。

    「人が運転している時よりも事故発生率が下がる」という触れ込みの自動運転。まだまだ課題が山積しているが、事故の減少、渋滞の緩和などのメリットは大きく、消費者としてはクルマとの付き合い方そのものが変わっていきそうだ。

    ソース http://www.huffingtonpost.jp/2014/01/09/volvo-automation-vision2020_n_4566367.html

    将来は運転代行と言う仕事がなくなると言う事か...

    【まさに完全無欠。安全装備全部のせ】ベンツS600デビュー!!

    • 2014.01.21 Tuesday
    • 09:04
    Mercedes-Benz S 600|メルセデス・ベンツ S 600
    Mercedes-Benz|メルセデス・ベンツ
    2014.01.18  

    Mercedes-Benz S 600|メルセデス・ベンツ S 600

    V12搭載のフラッグシップ「S 600」がデビュー

    これまで「S 550」を通常ラインのトップモデル置いていたメルセデス・ベンツの新型「Sクラス」に、V12 ツインターボエンジンを搭載するフラッグシップモデル「S 600」がくわわった。これで新型「S クラス」は、2台のAMGをふくむ鉄壁のラインナップが完成した。 
     
    Text by SAKURAI Kenichi
     

    まさに完全無欠。安全装備全部のせ

    メルセデス・ベンツは、Sクラスのトップモデルとなる「S 600」をデトロイト モーターショーで発表した。注目のパワーユニットは、最高出力390kW(530ps)、最大トルク830Nm(84.7kgm)を発揮するV12のツインターボエンジンで、これは従来モデルよりも排気量を467ccアップさせ、最高出力も13ps向上している。とくに最大トルクはエンジン回転数わずか1,900rpmから発生するために、非常にトルクフルでどんなシチュエーションでも乗りやすい余裕の走りを体感できそうだ。

    排気量やパワーをアップさせるいっぽうで、エンジンにはエコ・スタート/ストップ機能を搭載し、燃費対策を万全とした。これによって燃費は従来モデルのリッターあたり7.0kmから、21パーセント向上させたリッターあたり9.0kmにまで改善されている。

    これらは、オールアルミ製クランクケースやワンピースチェーンドライブ機構、ハイグレードな焼入れ焼戻し鋼を使用した鍛造クランクシャフトやあたらしい鍛造ピストン、新型のエンジンコントロールユニット、ナトリウムが充填された中空ステム排気バルブ、ルートを見直した冷却水循環設計などによって達成されているという。

    Mercedes-Benz S 600|メルセデス・ベンツ S 600

     
    操作系は、ヘッドアップディスプレイの追加や、タッチパッドによる各種操作系の採用などでアップグレード。タッチパッドは、文字、数字、特殊文字を手書きで入力することが可能となり、エアコンやオーディオ、ナビなどのインフォテイメントシステムをさらに便利に使いこなせるようになった。

    こうしたフラッグシップにふさわしい装備を採用するとともに、従来モデル通り、乗り心地を向上させる電子制御サスペンションをもちいたマジック ボディ コントロールのほか、LEDインテリジェントライトシステムや走行をサポートするディストロニック プラス、BASプラス、プレセーフブレーキ、リアCPA、アクティブ ブラインド スポット アシスト、クロストラフィック コリジョンキーピング アシスト、アクティブ レーンキーピング アシストなどなど、現状採用可能な安全装備をすべて搭載している。

    欧州市場をはじめ、北米では今年3月より市場投入を開始する予定。日本導入は未定だが、フラッグシップモデルとして追加されることを期待したい。
     
    Spec|スペック
    Mercedes-Benz S 600 L|メルセデス・ベンツ S 600 L
    ボディサイズ│全長 5,246 × 全幅 1,899 × 全高 1,497 mm
    ホイールベース│3,165 mm
    トレッド前/後│1,624 / 1,637 mm
    車両重量│2,185 kg
    エンジン│5,980 cc V型12気筒 36バルブ ツインターボ
    ボア×ストローク|83.0 × 92.0 mm
    最高出力│390 kW(530 ps)/4,900-5,300 rpm
    最大トルク│830 Nm/1,900-4,000 rpm
    圧縮比|15.5
    トランスミッション│7段AT(AMGスピードシフト プラス 7G-トロニック)
    駆動方式│FR
    タイヤ(前/後)│245/45R19/275/40R19
    サスペンション前/後│4リンク / マルチリンク
    ブレーキ前/後│ベンチレーテッドディスク / ベンチレーテッドディスク
    トランク容量(VDA)|500リットル
    0-100k/h加速|4.6 秒
    最高速度|250 km/h
    燃費|11.3-11.1ℓ/100km(およそ8.9-9.0km/ℓ)
    CO2排出量|264-259 g/km


    こういう車を迷わずに普通に買える人になってみたい。
    ただ、まじで買いたい車、気になる車は↓

    【輸入軽自動車】英ケータハムが軽規格の「スーパー7」を日本で発売!!

    • 2014.01.19 Sunday
    • 22:30

    ケータハム×スズキ
    価格次第ではユーノスロードスター、あいや軽だからビート並に売れそう!
    買うかどうかはさておき...絶対試乗します!!


    【エンジン縦置きは本気のしるし】次期NSXは伊東社長の肝入り! 縦置き・直噴ツインターボのHVコーナーリングマシンへ大進化!

    • 2014.01.16 Thursday
    • 09:49

    写真を拡大 写真を拡大

    次期NSXは伊東社長の肝入り! 縦置き・直噴ツインターボのHVコーナーリングマシンへ大進化!
    NSXの過去現在未来とは!?

    これまで次期NSXのSH-4WDは、次期レジェンド用に開発システムを、前後反転してミッドに搭載するとアナウンスされてきました。当然メインユニットは、NA横置きエンジンがベースになるかと思いきやさにあらず。公開された次期NSXは、なんとエンジンを直噴ツインターボで武装し、縦置きのミッドシップレイアウトを採用。初代NSXとは、全く異なる大進化を遂げていました。そこには伊東社長の強力なリーダーシップとアメリカ現地主義の徹底、そして初代NSXの熱いDNAが注がれていたのです。

    ホンダスピリッツに国境なし!【画像を表示】



    ■ホンダ伊東社長とNSXの深い縁・NSXの過去現在未来とは!?

    ホンダの伊東社長は、NSXとは非常に深い縁で結ばれています。最初の縁は、32歳で係長の時。初代NSXでオールアルミのボディ開発を任され、見事世界初の大仕事を成し遂げました。次の縁は、リーマンショックで事業整理を任された時。販売が決定していたNSX後継車(V10・5L超のFR)の廃盤を決めたというのですから凄まじい。そして社長に就任した今回は、斬新な3モーター式のHVミッドシップとして次期NSXの開発を推進。開発においては「モーターを活用して、燃費だけではなくクルマを更に面白くする」というコンセプトに加え、「NSXはメイン市場のアメリカで開発・生産する」というホンダの原点ともいえる現地主義を、強力に推し進めてきたのです。

    ■開発責任者はアメリカ人、されどホンダスピリッツに国境なし!

    ホンダのグローバルモデルで、アメリカ人が開発責任者に就任したのは初めてのコト。次期NSXの開発を任されたテッド・クラウスLPL(ラージプロジェクトリーダー)は、基本コンセプトに「初代NSXと同様に、スポーツカーの新しい価値を提案する」を設定。そして、SH-4WDの3モーターは「スポーツカーとして大切な”遅れのない軽快感”を安心して楽しめる手段として使う」と熱くコメントしています。本格スーパースポーツカーで、軽快なハンドリングを実現するというのですから素晴らしい。正直言って「アメリカでの開発」と聞いて心配していましたが、大変失礼しました。「ホンダスピリッツに国境なし!」を強く実感した次第です。



    ■SH-4WDシステムの心臓部は、縦置きV6直噴3.5L級ツインターボ!

    「ニュルを6秒台で走りたい」とはホンダ関係者から漏れ伝わる話ですが、公開されたメカニズムを見ると現実味を帯びてきます。NSXといえば横置きながら切れ味鋭いNAエンジンを思い浮かべますが、次期型では縦置きに改め、更にV6直噴3.5L級ツインターボで武装(予想パワー480ps)。SH-4WDを支えるモーターを見ると、7速DCTに内蔵されるリアモーター90kwがパワーと燃費をアシスト。それに前輪左右でトルク差をつけるフロントモーター15kwが左右に付き、異次元のハンドリングを実現するでしょう。つまり次期NSXの正体とは、「総システム出力600馬力のHVコーナーリングマシン」ということになる訳です。とんでもないですゾ、これは。

    ホンダではこれから発売までの約1年間、SH-4WDシステムが時速300キロ超に耐えられるように鍛錬していくとのこと。また一方で、日常ユースもNSXの大切なアイデンティティですから、快適性やエコ性能もしっかり磨き上げてくるでしょう。「文武両道」を極めるべく開発を進める次期NSXに、ますます期待が高まります。

    ソースhttp://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140115-00010002-clicccarz-bus_all

    車高は電動で街乗り、スポーツ、サーキットとボタン1つで
    変更可能にして下さい。
     

    アウディ、日本の道路事情に適した小型セダン「A3 Sedan」を発売

    • 2014.01.15 Wednesday
    • 08:49

    2014年1月14日 17:46

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     アウディジャパンは14日、アウディとしては初のラインナップとなる新型のプレミアムコンパクトセダン「Audi A3 Sedan / S3 Sedan」を同日発売すると発表した。

     同社によると、新型Audi A3 Sedanは、販売好調な「Audi A3 Sportback」の新たなモデルラインとして投入するという。

     ボディサイズは、全長4,465mm、全幅1,795mm、全高1,405mmと、一般的な立体駐車場に収納可能な日本の道路事情に適したサイズとした。

     エクステリアは、Cピラーまでのフラットなルーフラインが流れるようにショルダーラインにつながる、伝統的なセダンとクーペのダイナミックさを融合させたスタイルとなっている。足下には16または17インチの大径アルミホイールを採用し、スポーティさを強調した。

     インテリアは、水平基調のダッシュボードとラップラウンドデザインを採用。スポーティかつモダンでエレガントなデザインとしている。また、走行中のインターネット接続を可能とする最新のインフォテイメントシステム、Audi connectを搭載している。

     パワートレインには3種のTFSIエンジンを搭載。低燃費技術の採用で燃費性能を向上させ、「1.4TFSI with COD」モデルでは、JC08モード燃費20.0km/lを達成している。

     価格は325万円から。

    ソース http://www.zaikei.co.jp/article/20140114/172556.html

    荷物をそんなに積まないのなら、私はスポーツバックから乗り換えるだろう。


    【東京オートサロンカメラ小僧のお陰で】観客29万人越えの新記録!オートサロンで見た個性溢れるクルマたち

    • 2014.01.14 Tuesday
    • 08:30

    千葉県・幕張メッセで1月10日(金)から12日(日)まで開催された「東京オートサロン(TOKYO AUTO SALON 2014 with NAPAC)」の観客動員数が三日間合計で29万6714人と発表された(前年は28万2659人)。幕張メッセ全館を使用した史上最大規模のチューニングカー&カスタムカーイベントは観客動員数も新記録を達成することになった。

    2008年のリーマンショック以来、あちこちで聞かれた「クルマの時代は終わった」という意見。エコカー全盛の時代が到来し、ここ数年はクルマファンの嘆きの声が目立っていたが、このイベントの来場者数の増加を見ても分かる通り、クルマに興味を持つ人はいまだに多い。そして、観客層を見てみると、30歳代、40歳代の男性が圧倒的に多いものの、特に今年は20歳代の若い男性グループが増えた印象を持つ。そんな約30万人の観客が訪れた会場に展示されていた個性的なクルマをレポートしよう。

    ひときわ目立ったラグジュアリーなカスタムカー

    「東京オートサロン2014」の会場内には840台のチューニングカー、カスタムカー、レーシングカーが所狭しと並べられた。来場した観客のほとんどがスマートフォンやカメラ片手にお気に入りのクルマを撮影していたが、特に若者が足を止めていたのはラグジュアリーな雰囲気を放つカスタムカー。

    ギャルソンD.A.Dブースのメルセデス
    ギャルソンD.A.Dブースのメルセデス

    若者に人気のドレスアップパーツブランド「ギャルソン D.A.D」のブースにはゴールドとシルバーのクリスタルがボディ全面とホイールにあしらわれたメルセデス「クリスタルベンツ」が展示されて大人気だった。何度も立ち寄って写真を撮るカップルの姿や写真を撮ってすぐにスマートフォンでSNSにアップする姿も。

    画像

    また、ヒョウ柄やショッキングピンク1色のランボルギーニなど、外国の高級スポーツカーのカスタムカーも人気の的になっていた。つい最近までは不景気に逆行するかのごとく、若者が到底手の届かない敷居の高そうな雰囲気のブース作りが目立っていたが、今年は高級ドレスアップ車の展示も親しみやすい雰囲気作りを行うブースが多かった印象をもつ。こういった派手なクルマはベース車両こそ高級車だが、若者達の愛車のドレスアップに対するインスピレーションを刺激するもの。近づき難い雰囲気よりも、写真を撮って、SNSにアップロードしてもらう。各ブースの展開を見ていると、そんな今の時代を反映した雰囲気が感じ取れる。

    学生達のブース展開。振り切ったクルマに人気が集中

    「東京オートサロン」にはここ数年、自動車系の専門学校の出展が目立つ。オートサロンの出展に向け、授業や研修の一環としてカスタムカーを自分たちの感覚でデザインし、製作する。

    特に目立ったブース展開を行っていたのが地元・千葉県成田市の「NATS日本自動車大学校」のブース。広いスペースを確保したブースには学生達がカスタムした10台以上のクルマが展示され、学生達がスーツ姿で赤いネクタイを着用して説明員になり、来場者に熱くクルマ作りに対する思いを語っていた。

    NATS日本自動車大学校の展示車両「Lightning NATseen」
    NATS日本自動車大学校の展示車両「Lightning NATseen」

    「NATS 日本自動車大学校」のブースで人気の的になっていたのは、映画「カーズ」の主役ライトニングマックイーンをモチーフにした「Lightning NATseen」。ベースは日産の180SXだそうで、非常によくできており、常に写真を撮る人だかりができていた。もちろん子供たちにも大人気で、遊び心溢れるクルマ作りの精神と来場者に語りかける学生達の活き活きとした笑顔が印象的で、今回のオートサロンで最も活気のあったブースと言える。ちなみにオートサロンの出展車両の中から人気投票で選ばれる「東京国際カスタムカーコンテスト」で同学校の車両「NATS EV-sports prototype02」が「ECOカー部門」で最優秀賞を獲得した。

    画像

    また、数多くの出展者のカスタムカーが並べられたスペースには、小さなスペースながらも学生自慢の面白いクルマも並べられていた。「GAUS 群馬自動車大学校」(伊勢崎市)のスペースには2億円の高級車ブガッティ・ヴェイロン風のカスタムカーが展示。トヨタMR2をベースにモデルカーを参考にして製作したそうで、既にサーキットでの走行テストを終え、ナンバー取得に向けて動いているとのこと。学生達は実車のヴェイロンを見た事がないそうだが、タブレットで制作過程の写真を来場者に披露しながら熱い気持ちを語っていた。こういった学生達が作るクルマはなかなか面白い。大人には無い、振り切った発想のクルマが人気を集め、彼らも多くの来場者と語り、きっと喜びを感じ取ったことだろう。社会に出てからもこの経験を活かしてぜひ頑張って欲しいものだ。

    トラストの最強ドリフトマシンが最優秀賞

    「東京オートサロン」の大きな見所のひとつに、チューニングカー、カスタムカーを製作する各企業の出展車両の中から、人気投票で選ばれる「東京国際カスタムカーコンテスト」がある。各出展企業はこのコンテストに向けて、1年かけてクルマのコンセプトを考え、製作する。もちろん有名なパーツメーカーや自動車メーカーから、普段は街の整備工場という小規模の出展社までその顔ぶれは様々。8部門の部門別に最優秀賞と優秀賞が発表された。

    花形の「コンセプトカー部門」で最優秀賞を獲得したのは日産GT-Rをチューンナップし、最強のドリフトマシンに仕上げた「トラスト」の「GReddy 35RX spec-D」。富士スピードウェイで最高速333km/hを記録した35RXのドリフト仕様のマシンで、トップメーカーらしい見事な作り込みが目を引いた。「東京オートサロン」の期間中にはアメリカのトップインポートモデルのダニー・リエルさんも登場し、カメラのフラッシュと男性の熱い視線を集めていた。

    トラストの「GReddy 35RX spec-D」とモデルのダニー・リエルさん
    トラストの「GReddy 35RX spec-D」とモデルのダニー・リエルさん

    こういったパーツメーカー、ドレスアップメーカーなどの状況も徐々に改善。エコカー全盛の時代、エンジンやコンピューターなどをチューンナップするのが難しくなった現代車の時代でもハイスペックなクルマを求める人や、ドレスアップで自分の1台を作りたいという人の興味は尽きない。何せよ840台も展示されたメガイベント「東京オートサロン」では来場者それぞれに印象に残った自分の1台があったのではないだろうか?

    【東京オートサロン】

    2014年1月10日(金)〜12日(日)に幕張メッセで開催された。今年で32回目を迎えたチューニングカー・カスタムカーのイベントで、規模が年々大きくなっている。海外からの来場者も多く、今や日本を代表する自動車ショーのひとつになっている。

    観客動員数

    10日(金) 63,155人

    11日(土)104,616人

    12日(日)128,419人

    3日間合計 296,714人

    ソースhttp://bylines.news.yahoo.co.jp/tsujinohiroshi/20140113-00031529/
    車好きとしては観客が増えているという事は嬉しい事。
    ただしその増えているお客さん全てが車好きで観に来ていると言う訳ではない。
    新参者のほとんどがカメラ小僧。
    コンパニオンがいないオートサロンをやったら入場者数はどうなるのか気になる。
     

    【デトロイトモーターショー14】トヨタ、FT-1 初公開…将来のスポーツカーの方向性を提示

    • 2014.01.14 Tuesday
    • 08:20

    【デトロイトモーターショー14】トヨタ、FT-1 初公開…将来のスポーツカーの方向性を提示

    トヨタ FT-1

    トヨタ自動車は1月13日、米国で開幕したデトロイトモーターショー14において、コンセプトカーの『FT-1』を初公開した。

    《トヨタ FT-1 内外装の詳細画像14枚》

    同車は、トヨタの将来のスポーツカーの方向性を提示したコンセプトカー。ソニー・コンピュータエンタテインメントが2013年12月に発売し「PlayStation3」用ゲームソフト、『グランツーリスモ6』のコラボプロジェクト、「ビジョン・グランツーリスモ」の一環として開発。『グランツーリスモ6』のハイライトのひとつが、コラボレーションプロジェクト、「ビジョン・グランツーリスモ」。これは、世界的な自動車メーカーやブランドが、グランツーリスモのために車をデザインするという夢のコラボ企画。

    参加ブランドは、アルファロメオ、アルピーヌ、アストンマーチン、アウディ、ベルトーネ、BMW、ダイハツ、フォード、GM、ヒュンダイ、ホンダ、インフィニティ、イタルデザイン、ジョーダン、ランボルギーニ、レクサス、マツダ、メルセデスベンツ、三菱、ナイキ、日産、プジョー、スバル、SRT(クライスラー)、テスラ、トヨタ、フォルクスワーゲン、ザガート。『グランツーリスモ6』内では、これらの車のバーチャル走行が楽しめる。

    トヨタはバーチャルの世界だけでなく、FT-1の実車を製作し、デトロイトモーターショー14で初公開。FT-1の設計は、米国カリフォルニア州に拠点を置くトヨタのデザイン部門、CALTY(キャルティ)が担当した。キャルティの設立40周年を記念したコンセプトカーでもある。

    車名のFTとは、「フューチャー・トヨタ」を、1は「ナンバーワン」を意味する。『2000GT』、『セリカ』、『スープラ』、『MR2』、サイオン『FR-S』(日本名:トヨタ『86』)と続く、トヨタのスポーツクーペの伝統を、最新のデザイン手法で表現したコンセプトカーがFT-1。

    そのデザインは、非常にエモーショナルなもの。パワートレインの詳細は公表されていないが、フロントにエンジンを積み、後輪を駆動するFR車。高性能なエンジンに、最新のテクノロジーを組み合わせているという。

    ソースhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140113-00000035-rps-ind

    このまま市販できないのが日本の車会社。
    コンセプトカーのままじゃないの?ってものを出しちゃうのが
    外国の車会社、そんなイメージがあります。
    トヨタさん、これそのまま市販して下さい。
    レクサスブランドで海外で受注生産300台とかで
    1台8千万円とかで。
    石油王やらIT会社社長がこぞって買うと思います。

     

    ニュルブルクリンク24時間耐久レースの開催に先立ち、スバルから特別仕様の新型参戦車両「 STI NBR CHALLENGE 2014 」の動画が発表されました!!

    • 2014.01.13 Monday
    • 00:59

    むちゃくちゃかっこいい!!
    このままのボディで市販してくれたら買う!!
    男の72回フルローン組む!!
    ってか売れるでしょ!!
    うわっまじ欲しい。
    これで快適装備と安全装備を付けて
    パワーは300馬力くらいあればいい。
    遮音材もきちんとつけて、車高もほどほどにして快適に乗れる中身で
    外見がこれならたまらんけどなあ...
    燃費はリッター20だして。



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